ラジオ番組出演のお知らせと、私のマイ・パーパス

From:宮里竹識
世田谷のスタバより、、
あなたにお知らせしたい、特別なニュースがあります。
実は私、ラジオ番組に出演することになりました!
出演するのは、全国のコミュニティ放送局を結んで放送中の「SOUND OF OASIS ~Challenger’s Labo~」という番組です。
放送日時は、2026年8月23日(日)の21:00から21:55までです。
Spotifyなどでもアフターブロードキャストとして聴くことができます。
先日、そのラジオ番組の収録に行ってきました。
ラジオ局のスタジオに入るなんて、めったにない経験ですよね。
分厚い防音扉を開けると、そこは外の雑音が一切聞こえない、しーんと静まり返った不思議な空間でした。
目の前には、黒くて大きなマイク。
頭にヘッドホンをつけると、自分の声が直接耳に響いてきて、なんだか心臓のドキドキする音まで拾われてしまいそうでした。
「どうしよう、うまく話せるかな…」
少し緊張で手のひらに汗をかいていた私を迎えてくれたのは、パーソナリティのカノンさんでした。
カノンさんの声は、まるで澄み切った秋の空のように透き通っていて、耳に心地よく響くんです。
その温かい声を聞いているうちに、私のガチガチだった肩の力もすーっと抜けていきました。

番組は「癒やし」をテーマにしていて、ゲストのプロフィールや会社のPR、そしてマイ・パーパス(目的)などを語るという内容でした。
たとえば、ラジオ出演って「初めて自転車の補助輪を外して走る時」に似ていると思うんです。
最初は怖くてバランスを崩しそうになるけど、ペダルを漕ぎ出して風を切る感覚をつかむと、どこまでも走っていけそうな気がしてくる。
カノンさんの絶妙なリードのおかげで、私も補助輪なしでスイスイと走り出すように、楽しくお話しすることができました。
番組の中で、私は自分のマイ・パーパスについて聞かれました。
そこで私は、自分の信念をはっきりと答えました。
「私の個人のパーパスは、世の中の健全な成長に貢献することです。その具体的な実践として、仕事では『うつ病で苦しむ人が安心して休める社会をつくる』ことを掲げています」
あなたも、毎日うつ病の症状と戦いながら、経済的な不安で心が押しつぶされそうになっていませんか?
うつ病の回復には、ゆっくり休むことが絶対に必要です。
でも、お金の不安があると、頭の中を嫌な考えがぐるぐる回って、安心して休むことなんてできませんよね。
私はラジオの電波を通して、「うつ病で働けないとき、生活を支える障害年金という制度があること」、そして「一人で複雑な手続きを抱え込まず、専門家を頼ってよいこと」を伝えたいと強く思いました。
私たち全国障害年金パートナーズは、日本で唯一の「うつ病による障害年金専門」の社労士法人です。
これまでに累計2,759件の受給代行を行い、累計62億円超の年金受給につなげてきました。
2025年の成功率は98%です。
障害年金の手続きは、とても複雑で難しいです。
あなたが一人で悩んで、高い壁の前で立ち尽くしているのなら、私にその壁を登るためのお手伝いをさせてください。
8月23日(日)の21時、もし少しでも心に余裕があったら、ぜひ「SOUND OF OASIS」を聴いてみてください。
ラジオの向こうから、あなたに直接語りかけるように、私の想いを込めてお話ししました。
あなたからの障害年金のご相談も、いつでもお待ちしています。



