ちょっとしたことを大げさにする人はお断り

From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、郵便局で切手を買うために列に並んでいた時のことです。
50代くらいのおじさんが、郵便局のスタッフに「いつまで待たせるんだ!」と怒っていました。
その日は土曜日で、しかも年末。
長蛇の列でした。
普段ではあり得ないほどの長蛇の列で、30人ほどが並んでいました。

おじさんがイライラするのもわからなくはないのですが、他の人も不満を言わずに列に並んでいるので、おじさんだけが待たされているわけではありません。
通常の営業日に来れば、こんなに長時間並ぶ必要はないわけです。
年末の土曜日に空いていること自体がすごいことだと私は思います。
なので、長蛇の列ではありますが、そこまでイライラするものではないと思うのです。

このおじさんは自分のことしか考えることができないのでしょう。
自分の思い通りにいかないとその不満を相手にぶつける人は、きっと周りの人から距離を置かれていると思います。

私たちは日々、障害年金を受給したいと思われている方と接しています。
多くの方は、相手のことを思いやる心のきれいな方が多いです。
自分より相手のことを考えすぎてしまい、その結果、心身の健康を崩されている方が多いのかと思います。

一方で、自分の思い通りにいかないとすぐに不満を言ってくる方も少ないですが、中にはいらっしゃいます。
そういう方のご依頼はご遠慮頂いております。

障害年金を申請する場合、あなたとの信頼関係が何より大切です。

自分の思い通りにいかないとすぐに不満を言ってくる方とは、信頼関係を築くことができませんので、どうぞ他の社会保険労務士事務所にご依頼下さい。

あなたの身の回りにも、自分の思い通りにいかないとすぐに不満を言ってくる方いらっしゃいませんでしたか?

もしあなたも、そいういう方と関わりたくないとお考えなら、あなたと私たちは価値観が合います。
ぜひ私たちに、あなたが障害年金という経済的安心を得られるサポートをさせて下さい。

今なら、障害年金の無料判定を実施していますので、お気軽にお問合せ下さい。
あなたからのご連絡をお待ちしております。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております