0−2からの逆転

From:山崎純平
草加のカフェより、、

高校生のサッカーの全国大会を見たことありますか?
私は去年まではありませんでした。

今年、ふとテレビを見ていた時に、高校サッカーが放映されていたので、何気なく見ていました。
準決勝の試合で、後半の終盤まで0−0でした。

静岡学園がかなり攻めていたのですが、相手チームのディフェンスの壁が厚く、なかなか点が奪えません。
ボールの支配率は、静岡学園が8割くらいはあると思います。
ロスタイム辺りでしょうか。
なんとか静岡学園が1点を入れ、そのまま試合終了となりました。

気がつけば、その試合にかなり熱中していました。
これは決勝は面白いぞ!

ということで、決勝戦を録画しました。
決勝当日、出かける予定があったため、録画しました。

録画を見るまでは、結果を知っては楽しさが半減してしまいますので、ありとあらゆる情報をシャットアウト。

テレビつけません。
ニュース見ません。
スマホ電源オフ。

なんとか、この情報社会にあって、一切のサッカーの情報を入れずに録画を見ました。
録画を見たのは、決勝戦の翌日の夜です。

相手は青森山田で、絶対王者です。
前半、ポンポンと2点先取され、0−2。
あ〜終わったな、思いました。
ですが、前半のロスタイムで、静岡学園が1点入れ、1−2で折り返しました。

後半に入ると、静岡学園が押しまくり、2ー2の同点に追いつきました。
勢いは静岡学園にあり、あっという間に逆転。3−2。

高校生のサッカーって何があるかわからないな!
とっても興奮しました。
僕は前半で早々に諦めてしまいましたが、静岡学園は諦めず、最後まで勝利を信じていたのですね。

諦めたらダメですね。
諦めたらそこでストップしてしまいますので、それ以上の成果はありません。
諦めずにどんな状況であっても、信じて突き進むことが大切なんですね。

障害年金も同じことが言えます。
自分は障害年金もらえないからダメだ、と諦めていませんか?

諦めるのはまだ早いです。
きっと方法はあります。

諦める前に私たち全国障害年金パートナーズにお問い合わせ下さい。
一緒に方法を考えましょう。

今なら障害年金の無料判定を実施していますので、お気軽にお問合せ下さい。
あなたからのご連絡お待ちしております。

一緒に障害年金という経済的安心を得ましょう!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております