将来の経済面で悩んでいました(東京都 M.Kさんの事例)
1.基本情報
氏名:M.Kさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:東京都
病名:双極性障害
請求方法:事後重症請求
結果:3級
年金額:約59万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約109万円)
2.事例
仕事の過重労働があったM.Kさん。
そのような中、
頭の中で人の言っていることが理解できない、
朝起きられない、吐き気で夜眠れない、
家に帰ると涙が止まらなくなる、
といった症状が現れるようになりました。
体調悪化により仕事を退職し、
9年以上も働けない状況が続いていました。
M.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事はあまり摂ることができず、朝は食パン1枚、昼と夜はご飯とおかず1品程度しか摂れていない。
●部屋の掃除や片付けはできず、部屋は散乱状態となってしまう。
●1ヶ月の支出と収入の管理ができていない。
●薬を飲んだかどうか分からなくなることがある。
●営業や知らない人の、突然の訪問に対応するのが億劫。
●電車やバスはイヤホンをしないと利用できない。
●外出の頻度は病院に行く時か、週1回程度のスーパーでの買い物に限られる。
●身の回りの多くに援助を必要としている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、3級の年金が認められました。
3. M.Kさんの声
将来の経済面で悩んでいました。
SNSでフォロワーさんに教えて頂き、
障害年金受給代行を知りました。
障害年金受給代行を知り、
主治医が退職される前にすぐに依頼しました。
頼りになるアドバイスが決め手で依頼しました。
実際に依頼してみて、
自分だけではきっと挫折していたと思うので依頼して良かったです。
お金に少しの余裕があるだけで気持ちが少し軽くなります。
自分1人じゃ申請が難しいですが、
社労士さんのサポートがあるととても安心です。
受け取れる可能性があれば絶対申請した方が良いと思います。



