障害年金を知らずに19年間、病気と闘ってきました(東京都 Y.Kさんの事例)

1.基本情報


氏名:Y.Kさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:東京都
病名:双極性障害
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約600万円)

2.事例


Y.Kさんは、家事や育児で疲労感を感じていました。
やがて平成16年8月頃より、不眠、意欲低下、気分の浮き沈み、憂うつ感、不安、動悸、幻聴、食欲低下、イライラ、思考力の低下、涙が出るといった症状が現れるようになりました。
そのため平成16年中に病院を受診。
障害年金申請のために、その病院が初診であるという証明が必要でしたが、閉院のためカルテが残っていませんでした。
ですが、これまでのノウハウを駆使したことで、無事に初診日を証明することできました。
さらに、過去のさかのぼりの請求をすると、こちらも無事に認められました。

就労状況は、これまで体調が良くないため働くことも難しい状況でした。

Y.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●ゼリー飲料で食事を済ませてしまう。
●入浴は週1回しか入ることができない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに家族が買い物に行っている。
●病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●質問されたことと、違う話をしてしまうことがある。
●令和5年3月に、自転車事故(自転車同士で衝突)を起こしてしまった。
● 外出の頻度は、週に1回程度しかない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、無事に2級の年金が認められました。

3.Y.Kさんの声


障害年金の受給代行を依頼する前は、長い年月(19年)の間、自分のお金がなく、何かちょっとしたものを買うのでも、主人に話してから、お金をもらっていました。
とても惨めに感じていました。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、区役所に行ったときに、障害年金という制度があることを知り、ネットで調べているときに、全国障害年金パートナーズさんの受給代行について知りました。

障害年金受給代行を知って、ネット検索後、色々あるんだなと思いましたが、何か引き寄せられるように、全国障害年金パートナーズさんに依頼しようと思い、連絡をしました。

依頼した決め手は、HPを見て、ビビッとくる直感があったので、私は双極性障害なのですが、これらにも特化しているところに安心感を覚え、依頼しました。

実際に依頼して思ったことは、私自身は病院や区役所に行って、先生に指示されたものを申請し、もらいその書類を先生に送るだけでしたので、本当に楽でした。
ほとんどの書類などを作成してくれました。

全国のうつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
私の場合、そもそも障害年金ということも知らずに19年間病気と闘っています。
もしもっと早く知っていればな・・・と後悔しています。
もし、障害年金についてお知りなら、早いほどよいと思います。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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