生活費や医療費などお金が減っていく一方で将来が不安でした。障害年金を受給しようと、色々検索しましたが手続きが複雑で諦めそうでした(東京都 A.Yさんの事例)
1.基本情報
氏名:A.Yさん
性別:女性
年齢:20代
都道府県:東京都
病名:双極症
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約79万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約159万円)
2.事例
思い当たる理由なく、腹痛・下痢の症状が現れるようになったA.Yさん。
体調悪化により、半年以上も働けない状況が続いていました。
A.Yさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事はキッチンに行って食べることができず、自室に持ってきてもらって1人で食べている。
●着替えは、週1,2回程度しか着替えることができない。
●ネットで買い物をするが、今必要のないものを買ってしまい、後悔をしてしまう。
●予約した時間に病院に行くことができず、キャンセルをしてしまう。
●営業や知らない人の、突然の訪問に対応できない。
●移動する際、集中力が落ちて、信号に気が付けないことがある。
●難しい話を理解することができない。
●1日の大半を布団の上で過ごしている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.A.Yさんの声
生活費や医療費などお金が減っていく一方で、将来が不安でした。
障害年金を受給しようと、色々検索しましたが、手続きが複雑で諦めそうでした。
全国障害年金パートナーズは、「障害年金・社労士」と検索し、都内の社労士を探していく中で見つけました。
お金の不安をできるだけ早く減らしたいと思い、すぐに依頼しました。
依頼した決め手ですが、他の社労士さんにはお話すらせずに断られたり、予約が埋まっており依頼が厳しかったりしたのですが、「全国障害年金パートナーズ」さんは初回から丁寧にヒアリングしてくださいました。
依頼したあとは、スムーズに手続きを進めてくださり、思ったより早く申請できました。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
社労士にお願いするとなると、費用面が気になる方が多いと思うのですが、受給後に支払うことができるので、現時点でお金が手元になくても大丈夫です。
また、やり取りは電話とメールで行うので外出が厳しくても可能です。
お金の不安を少しでも取り除くためにも、前向きに受給を検討してみてください。



