傷病手当金の受給期間が終了してしまうため、受け取れるお金がなくなってしまい、家族に負担をかけてしまうことに、悩んでいました(東京都 A.Oさんの事例)

1.基本情報


氏名:A.Oさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
結果:2級
年金額:約148万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約380万円)

2.事例


A.Oさんは、職場の人間関係等により、ストレスを感じていました。
そのような中、令和4年1月頃より、不眠、食欲低下、人と話すのが億劫といった症状が現れるようになりました。
現在に至るまで働けない状態が続いています。

A.Oさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●用意してくれた食事は、時間を置かないと食べることができない。
●着替えは毎日できず、週1〜2回しかできない。
●買い物は一人で行くことができず、母が付き添ってくれる。
●病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●相手が何を言っているのか分からなくなる。
●災害等で避難指示が出たとしても、パニックになり、避難するのは難しいと思う。
●職員の話が理解できず、何度も聞き返してしまった(職員が怖い)。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3.A.Oさんの声


障害年金を受給する前は、傷病手当金の受給期間が終了してしまうため、受け取れるお金がなくなってしまい、家族に負担をかけてしまうことに、悩んでいました。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、傷病手当金に変わるもので、何か受給できる制度がないかを調べていたところ、ホームページにたどり着きました。
1人では決められないと思い、主人に相談してから依頼。
成功報酬の支払いができるか不安があったため、悩みました。

依頼した決め手は、年単位という長期的なスパンで考えたときに、少しでも金銭的な不安がなくなればいいと思い、依頼しました。

実際に依頼して思ったのは、私と家族だけでは手続きが複雑で、書類を揃えるだけでも大変だったと思います。
また申請ができたとしても、受給にまで至らなかったと思いました。
お手伝いいただけたことに感謝です。

全国のうつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
障害年金を受け取れる可能性のある方には、ぜひ勇気を持って1歩踏み出していただきたいです。
受給が決まったら、少しかもしれませんが、心に余裕ができ、安心材料となってくれるはずです。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
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そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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