「全国障害年金パートナーズ」の社労士の先生方は、しっかりとしたノウハウをお持ちです(Soh Ohtaさんのクチコミ)

Googleのクチコミに投稿がありましたので、紹介します。

1.投稿されたクチコミ


障害年金とは、その人が「どのぐらい」うつなのか、に対して支給されるものではありません。

むしろ「うつ」であることによって仕事や生活に支障をきたしている人たちに対して、それらの支障をのりこえて自立していくために必要な支援を提供するために用意されているものです。

しかしながら障害年金を申請するための前提となる「診断書」を書いて下さる医師の先生方は、診断と治療の専門家ではあっても、仕事や生活の全般にわたる自立支援の専門家ではありません。

そのため障害の認定に必要なさまざまなことがらを取りこぼしなく「診断書」に盛り込んでいただくことは、患者さん自身にとっても、また一般的な社労士の先生方などにとっても、なかなか難しいことがらなのようなのです。

こちらの「全国障害年金パートナーズ」の社労士の先生方は、このような「診断と支援の間にある認識のギャップ」を埋めることに、しっかりとしたノウハウをお持ちです。

そのため初めての精神障害認定をいただくにあたっても安心して申請をお任せすることができました。

近く精神障害の再認定の手続きになるのですが、またこちらに申請の手続きをお願いしようと考えております。

 

2.全国障害年金パートナーズからのコメント


Soh Ohtaさん、心のこもったクチコミをいただき、本当にありがとうございます。

障害年金が「どのぐらいのうつ状態か」ではなく、「うつによって仕事や生活にどれだけ影響が出ているか」という視点であることを、とても分かりやすく伝えてくださり、私たちも深く共感しています。

おっしゃる通り、医師は診断や治療の専門家ですが、日常生活や仕事の状況まで詳細に診断書に反映するのは難しい場合が多いです。

その隙間をしっかりと埋めて、Soh Ohtaさんの力になれたことを、私たちも大変嬉しく感じています。

次回の更新の際にも、安心して任せていただけるよう、さらに力を尽くしてまいります。

引き続き、一緒に前へ進んでいきましょう。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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