私はもっと早くに相談していれば良かったと思っています(長崎県 Y.Hさんの事例)
1.基本情報
氏名:Y.Hさん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:長崎県
病名:双極性感情障害
請求方法:事後重症請求
結果:3級
年金額:約62万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約109万円)
2.事例
恋愛に関する人間関係でのトラブルにより、ストレスを感じていたY.Hさん。
やがて平成19年12月頃より、過食嘔吐、不眠、不安といった症状が現れるようになりました。
Y.Hさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●深夜に過食してしまう。
●入浴は週1,2回しか入ることができない(夫がいないと入れない)。
●今必要のないものを買ってしまい、後悔をしてしまう。
●病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●集中力が落ちているので、怖くて車の運転ができない。
●本や新聞が読めなくなってきた。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。
3.Y.Hさんの声
障害年金を受給する前は、初診日の証明ができるかわからず二の足を踏んでいました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットで検索した際に口コミも含めて良さそうだと思い、相談だけでもしてみようと思ったのがきっかけで知りました。
依頼はすぐに出来ず迷っていました。
受給資格の初診日が思い出せず、無理かもしれないのを知るのが怖くて先延ばしにしていました。
依頼した決め手は、失業保険が終わっても就職できる状態ではなく、本格的に経済面で余裕がなくなったため依頼をお願いしました。
実際に依頼して思ったことは、丁寧な説明と万全なフォロー体制で、依頼して本当に良かったです。
次回の更新時もお願いしたいと考えています。
年金事務所まで通う気力も手段も難しく、一人では無理だったと改めて感じました。
(担当社労士の)山崎様が手配してくださったのでとても助かりました。
ありがとうございました!
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
いろんな不安が大きいかと思いますが、先ずは相談して一歩を踏み出してください。
私はもっと早くに相談していれば良かったと思っています。



