自分の今の状態で年金が通るか不安だった。 何の手つづきをしたらいいのかも分からなかった(福島県 S.Aさんの事例)
1.基本情報
氏名:S.Aさん
性別:女性
年齢:20代
都道府県:福島県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約83万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約183万円)
2.事例
学生の頃、いじめによる対人関係でストレスを感じていたS.Aさん。
そのような状況の中、憂うつ気分、学校に行きたくない、といった症状が現れるようになりました。
発症後、体調が悪いながらも学校を卒業した後、正社員で就職をしましたが、すぐに体調悪化により退職してしまいました。
その後は5年ほどアルバイトで働き続けましたが、体調悪化によりアルバイトも退職。
それからずっと働けない状況が続いていました。
S.Aさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1食程度しか摂ることが出来ない。
●入浴は週1,2回程度しか入ることができない。
●買い物は1人で行くことができず、代わりに家族が買い物に行っている。
●毎日、家族から「今日は薬飲んだ?」と声掛けをしてもらっている。
●知らない人からの電話に出ることができない。
●死ぬことについて考えてしまう時がある。
●市役所といったところで手続きは自分でできず、家族の付き添いが必要となる。
●基本的には臥床して過ごしており、日常生活における身の回りの多くのことに、家族の援助を必要としている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
2級の年金が決定しました。
3.S.Aさんの声
障害年金を受給する前は、自分の今の状態で年金が通るか不安でした。
何の手つづきをしたらいいのかも分かりませんでした。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットで調べた時に色々とひかくして、パートナーズさんが一番目にとまって知りました。
すぐに依頼しました。
自分1人では手つづきがむずかしいと思ったので。
依頼した決め手は、全国各地から依頼が来ている実績などをみて、ここなら安心してまかせられると思ったからです。
実際に依頼して思ったことは、とてもスムーズで、ていねいで、寄り添っていただいている感じがとても安心できる要素でした。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
ぜひこちらのパートナーズさんをおすすめしたいです!



