引っ越しを機に生活保護を受けられなくなり、収入がゼロに。本当に困っていました(岐阜県 宮崎さんの事例)
1.基本情報
氏名:宮崎さん
性別:男性
年齢:50代
都道府県:岐阜県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:2級
年金額:約134万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約314万円)
2.事例
たびたび朝4時まで残業したあと10時に出社するということがあり、疲労とストレスが蓄積していた宮崎さん。
そのため家に閉じこもる回数が増えていきました。
就労しても体調不良のため継続が難しく、約5年間にわたって働けない状況が続いていました。
宮崎さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理ができず代わりにパートナーが食事を作ってくれている(自分ではラーメンも難しい)。
●入浴は週1回しかできない。
●パートナーと一緒でも買い物に行けるのは近所のスーパーに限られている。
●パートナーから「今日は薬飲んだ?」と声掛けをしてもらっている。
●急便等が来た時に対面では対応できない。
●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用できない。
●地域の人との交流はできていない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、無事に
2級の年金が認められました。
3.宮崎さんの声
障害年金を受給する前は、引っ越しを機に生活保護を受けられなくなり、収入がゼロに。
本当に困っていました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットから流れてきたので知りました。
お試しで見積もりをしました。
依頼については、見積もりをしたが、どんな会社か、又はさぎかと疑い、数ヶ月悩みました。
依頼した決め手は、具体例のメールが数件とどき、電話相談だけしてみる事にしました。
対応が良く依頼してみる気になりました。
実際に依頼して思ったことは、私の引っ越しもあり、タイミング悪く転院などあり、診断書作成まで数々の手続きが煩雑であったが、担当者様がサポートして下さり安心できました。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
医院の先生は障害年金はむずかしいと何年も相談したがあきらめていました。
今となっては20年も迷わず早く依頼できれば良かったです。



