障害年金の事について自分で調べはしていたが自身では限界があると思う部分があったので、専門家に依頼しようと思っていました(愛知県 T.Kさんの事例)
1.基本情報
氏名:T.Kさん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:愛知県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:3級
年金額:約83万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約207万円)
2.事例
人間関係で強いストレスを抱えていたT.Kさん。
やがて不眠の症状が現れはじめます。
体調の悪化がすすんで就労が困難となり、休職した後、そのまま退職。
それから現在まで働けない状況が続いていました。
通院は5年以上していましたが医師が障害年金に理解を示さず、手続きは難航しました。
T.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、代わりに家族が食事を作ってくれている。
●トイレに行くのが億劫になり、必要以上に我慢してしまう。
●お金の管理は難しいため、代わりに家族が管理をしている。
●主治医に自分の症状や体調をほとんど伝え切れていないと感じていた。
●営業や知らない人の、突然の訪問に対応できない。
●死ぬことについて考えてしまう。
●育児はできておらず、家族が行なっている。子供の学校行事に参加することができていない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。
3.T.Kさんの声
障害年金を受給する前は、障害年金の事について自分で調べはしていたが自身では限界があると思う部分があったので、専門家に依頼しようと思っていました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、インターネットのホームページで知りました。
すぐに依頼をしました。
依頼した決め手は、インターネットのホームページを読み、他の社労士に比べて料金なども高く、ブログなどを読むにあたって、高い分、信頼できると思い依頼しました。
実際に依頼して思ったことは、私の担当は鶴岡正也先生ですが、ものすごくヒアリング、アドバイスなどをいただき、うつ病の障害年金に対しての不安がなくなり、鶴岡先生なら私のことを見てくださる、身を預けられる、信頼できると思いました。
不安時に、他のことを相談した場合等があり、答えられる事ははっきりと答えてくれた為とても助かりました。
鶴岡正也先生ですが、お忙しいと思いますが、その中でも私の疑問へ対してのレスポンスが早く、この点がものすごく嬉しく思いました。
1つの不安が消え、悩むことが解消されるので、治療に専念できると思いました。
とてもありがたく思います。
私は3級と認定されたが、生活が困窮のため鶴岡先生の方から額改定と言う言葉を教えられ、今後も鶴岡先生のほうに全てをお願いしようと思っています。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
悩んでいるなら、迷わず相談するべきところがあるので、相談して1つでも悩みを解決した方が身のためであると思います。
うつ病に関して、障害年金を悩んでいるのであれば、私は全国障害年金パートナーズに依頼をしてほしいと思います。
先生によると思いますが、私は鶴岡正也先生でしたが、とても良かったと思っています。



