宮里がスマホとパソコンを紛失!?

From:宮里竹識
つくばのミスタードーナツより、、
週末の北海道旅行が終わり、
無事につくばまで帰ってきました。
羽田空港からバスでつくば駅まで行き、
カフェで夕飯を食べようとした時です。
なんと、
さっきまで持っていた手提げカバンがないのです。
そのカバンには、
iPhoneやMacBookといった貴重品も入っています。
財布はかろうじてコートのポケットに入れていたので無事でしたが、
iPhoneとMacBookがないのは洒落になりません。
すぐに原因に思い当たりました。
カフェで夕飯を注文する直前、
トイレに行っていたのですが、
そのトイレにカバンを置き忘れていました。
トイレから出てまだ2分足らずでしたので
まだカバンは残っているだろうと思い、
注文した夕飯をそのままにすぐにトイレに向かいました。
しかし、トイレにカバンはありませんでした。
なんということでしょう。。。
泣く泣くカフェに戻り、
注文していた夕飯のサンドイッチとコーヒーを受け取り、
店内で黙々と食べていました。
今流行りのもぐもぐタイムというやつです。
ご飯を食べて脳に栄養を補給することで気分を落ち着け、
今後の対策を考えました。
選択肢は二つです。
まずはこの施設のインフォメーションへ行き、
落とし物として私のカバンが届けられていないか調べることです。
それでなければ、
盗難ということで近くの交番へレッツゴーです。
iPhoneもMacBookもGPSで現在地が分かるのですが、
もし盗まれていたのなら、
すぐに対応しなければなりません。
でも焦りは禁物。
しっかりともぐもぐタイムを満喫してから、
行動を開始しました。
まずはインフォメーションへ行って
落とし物として届けられていないか確認です。
受付のお姉さんに、
「カバンの落とし物が届いていませんか?
スマホとパソコンも入っているのですが・・・」
と聞いてみます。
受付のお姉さんはすぐに確認してくれ、
「お客様のものと思われるカバンが届けられています。
すぐに持ってきますので、少しお待ちください。」
と言ってくれるではありませんか。
カバンが見つかったことに安心して、
気が抜けてしまいました。
大事なカバンとiPhone、MacBookが見つかって本当に良かったです。
つくばに住んでいる人はとても良い人です。
まぁ、それ以前にトイレにカバンを忘れてしまう私が悪いのですが・・・
反省すべきとことは反省しつつ、
ブログのネタになると思って近くのミスドに入り、
こうして記事を書いた次第です。
ではでは、
私のカバンを拾ってくれたつくばの人に感謝しつつ、
私も誰かに良いことをしようと思った今日この頃です。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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