うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

銀行選びを間違った!

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、
全国障害年金パートナーズが社労士法人となって早1ヶ月、
ようやく法人としての銀行口座ができあがりました。
最初に銀行の窓口に行ったときには2時間待たされ、
後日追加で書類を持ってきてくれと言われて再度銀行へ、
そして今回三度目の正直で法人口座が完成しました。
ただ、今回は通帳はもらえましたが
キャッシュカードがもらえませんでした。
また後日銀行に行って直接受け取らなければなりません。
というわけで、
そのうち四度目の銀行訪問があるのです。
でも、そんなことはどうでもいいのです。
もっと致命的な問題が発生したのです。
それは、”振込手数料”です。
銀行ならどこに行っても振込手数料はさほど変わらないと思い、
今回は個人の口座と同じ銀行で法人口座を作りました。
個人でネットバンキングを使っていれば、
同じ銀行であれば振込手数料は無料だったので
法人口座もそうかなと思い込んでいました。
しかし実体は、
同一支店:216円
同一銀行:432円
他銀行:756円
という恐ろしい手数料が発生することが分かりました。
一回二回の振込ならそこまで手数料を気にする必要はありませんが、
今後は毎月法人口座から私の個人口座へ給与が振り込まれる
かたちになります。
すると毎月振込手数料が発生します。
ちりも積もればなんとやら・・・。
えらいこっちゃと思っていたら、
顧問税理士さんからこんなことを言われました。
「楽天銀行がお勧めですよ」
理由を聞くと、
振込手数料がとても安いということでした。
なんと、
同一銀行:51円
他銀行:258円
という驚きの安さです。
これだけ手数料が違うとなると、
楽天銀行を使うしかありません。
というわけで、
さっそく楽天銀行に申込みしました。
法人口座と一緒に個人口座も申し込みました。
これで通常の振込手数料は51円となります。
出来上がったばかりの大手銀行での法人口座は
使わずにとっておくことになるでしょう。
いや〜、良かった良かった。
やはり知識というのは力ですね。
知っているか知らないかで
人生に大きな違いをもたらします。
幸いなことに私は銀行選びの間違いに
途中で気がつくことができました。
間違いに気づくことで別の銀行で口座を作るという
対応をとることができました。
しかし、
障害年金を依頼する社労士を間違えたら
あなたは適切な対応をとることができますか?
そもそも、
間違った社労士を選んだことに気づくことができますか?
社会保険労務士にも実力差はピンキリあり、
当たり外れがあるのです。
どの社労士に依頼するかで結果が変わることもあります。
障害年金という一生を左右する問題を任せる社労士選び、
間違えたくないですよね。
そんなあなたには、
次の2つの基準で社労士を選ぶことをお薦めします。
 
【基準①:障害年金専門の社労士であること】
ホームページ上は障害年金を専門にしている社労士さんでも
実は別のホームページをもっていて違う業務をしている、
なんて人がたくさんいます。
本当に障害年金だけをやっている社労士か確認してください。
 
【基準②:あなたの病気やケガでの障害年金の実務経験が豊富であること】
障害年金は病気やケガによって認定基準が違いますので、
”障害年金はやったことあるけどうつ病では初めて”
なんていう社労士さんだっているのです。
ホームページで過去の実績やお客様の声を確認するなどして、
うつ病での障害年金手続きの実務経験が豊富か確認してください。
 
この2つの基準で社会保険労務士を選べば、
きっと障害年金を手に入れることができるでしょう。
ちなみに私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
身体障害や知的障害での依頼は受けられませんが、
うつ病による障害年金は日本で一番経験しています。
うつ病で経済的不安を感じているのなら、
ぜひ私たち全国障害年金パートナーズに依頼して下さい。
 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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