うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

あなたが正しいからといって、私が間違っているわけではない

From:宮里竹識
つくばの自宅より、、
人は皆自分が正しいと思って生きています。
そして多くの場合、
自分が正しいと言っている人は正しいです。
自分は間違っているなんてことを
日々言っている人はそういませんからね。
でも、
「自分は正しい、だからあなたが間違っている」
なんてことを言ってくる人いませんか?
私が以前働いていた会社でもそんな人がいました。
常に自分が正しく、
相手が間違っていると主張する人です。
たとえ仕事でミスをしたとしても、
●パソコンの設定がおかしいからこうなったんだ
●きちんと教えてくれないから間違いが起こったんだ
●私は間違った事はしていない、だからあなたが間違いをしたんだ
平気でこんなことを言っていました。
そんな風に自分だけが正しく、
周りが間違っていると主張する人に対しては
周りの人も助けようとは思いません。
結局その人は入社して半年も待たずに退職していきました。
こんな感じの人はどこにでもいるものです。
そんな人にはインドのこの教えを知ってほしいものです。

あなたが正しいからといって、
私が間違っているわけではない。
あなたが私の立ち位置から人生を見たことがないだけだ。

この写真を見ても明らかですよね。
この写真の数字、
左の人から見ると「6」ですが
右の人から見ると「9」になります。
物事には色んな側面がありますので、
多数の見解が同時に成り立つことなんて普通にあります。
りんごを見たところで
「赤い」という人もいれば
「丸い」という人もいますし
「甘い」という人もいるのです。
だから、自分の意見と相手の意見が違っていたとしても、
どちらも正しいなんてことはよくあるのです。
にもかかわらず
「自分が正しいからお前は間違っている!」
なんてことを言ってくる人と関わるのは疲れるのです。
とくに職場の上司や家族にそんな人がいると、
ものすごく苦痛です。
場合によってはうつ病になりかねません。
なので私は、
自分の正しさばかり主張して相手を否定するような人が嫌いです。
そんな人から障害年金の依頼を受けたとしても断ります。
嫌いな人とは関わらないようにすることで
心の平穏を守りストレスフリーで仕事ができるのです。
今うつ病で働けない状態のあなたも、
自分の正しさばかり主張してあなたを否定してくるような人が
近くにいるかもしれません。
もしそんな人が近くにいたら、
うつ病を改善させるためにもその人から離れるようにしてください。
世界には70億もの人間がいるのですから、
嫌いな人と離れたところで何ら問題ありません。
ストレスの元になるような人からは離れて、
しっかり療養してうつ病を克服してください。
もしうつ病の治療を開始して1年6ヶ月経過しても病気が治らず、
仕事もできないような状態なら、
障害年金を受けられるかもしれません。
とはいえうつ病で理解力や集中力、行動力が低下している状態では
障害年金の成功率は決して高くはありません。
無理して自分で手続きして審査に落とされるくらいなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士に依頼してください。
私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
きっとあなたに障害年金という経済的安心をお届けしますので、
ぜひ私に障害年金の依頼をしてください。
 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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