うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

車の突っ込み防止策としてセブンイレブンが取り入れたもの

From:宮里竹識
世田谷のプライベートオフィスより、、

ここ数年、
年配者の車の事故が増えているというニュースを
よく耳にします。

アクセルとブレーキを踏み間違えてしまい、
人命が失われてしまうケースも後を絶ちません。

走行中の事故も多いのですが、
駐車場に車を止めるときは
発進するときの事故も多いものです。

飲食店やコンビニの駐車場から
車が突っ込んできて店内を破壊する、
そんな事故も多いですよね。

このような事故を防止するため、
色んな対策が取られてきました。

あるお店では頑丈なポールを設置しました。

でもダメです。

急発進した車はポールを乗り越え、
そのまま店に突っ込んでしまいました。

別のとあるお店では、
駐車場とお店との間に砂利を敷き詰めたスペースを作りましたが、
あまり効果はありません。

高齢者には免許を返納してもらうという動きもありますが、
車は生活に密着した必需品ですので、
免許を返納できない人も多いでしょう。

事故を起こしたときの罰則を強化すればいい、
なんて意見もありますが、
問題の根本解決にはつながりません。

そんなとき、
奥野機材株式会社がすてきな商品を開発しました。

それが
「わとまる」という空回りローラーです。

一見ただのストッパーがついたローラーですが、
なかなかの優れものです。

車を急発進させてもローラーが回るだけで
車自体は動かないようになっています。

これは動画を見た方が早いので、
ちょっとこの動画を見て下さい。

 

 

ねっ、すごいでしょ。

この「わとまる」は
コンビニ最大手のセブンイレブンが導入を決めたそうです。

これがゼンコクのコンビニ・飲食店などに導入されれば、
お店に車が突っ込むという事故はかなり防げそうですね。

今回の件で私が一番驚いたのは、
車の急発進による事故を
”根本的に防ぐ仕組みを作った”
ということです。

高齢者に注意を促したりしても
限界があります。

誰だって事故を起こしたくて起こしているわけじゃないですからね。

人間の注意力や判断力には限界があるのです。

だからこそ注意力なんかに関係なく
事故を防ぐしくみを作ることが大切なんです。

人間はとても有能な生き物ですが、
時々おバカな生き物でもあります。

間違った方向に行かないように機械やコンピュータに頼ることも
ときには必要です。

障害年金の手続きだってそうです。

自分で判断し、
書類を書いて役所とやり取りしながら手続きを進める。

そのように適切な行動が取れることが重要ですが、
うつ病で集中力や行動力が低下しているときは
知らないうちに不適切な行動を取ってしまうことがあります。

私なんかが障害年金に関する情報を大量に発信していますので、
それを見て自分でしっかり動くのも良いですし、
自分でやるのが難しいと感じたら障害年金専門の社労士に依頼して下さい。

車は自分で注意して運転すれば事故を防げますが、
より安全な環境を作るためには「わとまる」のような
空回りローラーが大変効果的です。

障害年金も自分で手続きできますが、
より成功率を高めて安心して療養に専念するためには、
私のような障害年金専門の社労士を頼るのが効果的です。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたの経済的不安を解決できますので、
まずは一度相談ください。



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宮里竹識(みやざとたけし)が
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