うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

皆んなが助けてくれます


From 山崎純平
世田谷のカフェより

今朝、駅のホームで電車を待っていた時のことです。
駅によっては、ホームに小さい待合室があり、クーラーが聞いていて、すごく涼しんですね。
そこで、電車を待っていたところ、駅員さんと一緒に20代くらいの女性が入ってきました。

その女性は、見るからに、弱々しく、歩くのもやっというくらいでした。
顔色も青白く、辛そうでした。

駅員さんが
「こちらでお休みになって下さい。
口から出血しているので、救急箱を取ってきますね。」
と言って、待合室から出て行きました。

待合室には、3人ほどの方がいました。

駅員さんが待ち合い室を出て、1分後くらいでしょうか。

急にその女性が、バタンと倒れて、地面に仰向けになっていました。
そして、体をナワナワと震わせているのです。
口から、血を吐いていました。

尋常じゃない彼女の様子に、近くにいた人は、急いで、
彼女を起こそうとしていました。
「大丈夫だか」と声をかけていました。

僕は、ダッシュで待合室を出て、改札に向かいました。
すると目の前に、アルソックの人が二人いたので、事情を話して、
待合室に向かってもらいました。

そして、僕は、駅員室に駆け込まみした。

大変です!
女性の人が、口から血を吐いて、倒れています。
救急車を呼んでください。

と駅員さんに叫びました。

普段は声が小さいのですが、その時は自分でも驚くほどの大きな声でした。

そしてすぐに、待合室にダッシュで戻ると、アルソックの方が付き添ってくれていました。
彼女は少し落ち着いている様子でした。

あまりに急な出来事で、僕自身も、どのように行動をしたのかよく覚えていません。

無事に役割を果たして、改札に向かった時に、駅員さんから
「色々とご協力下さり、ありがとうございます。」
と声をかけていただきました。

彼女のことは、当然初対面です。
また、待合室でサポートした人や、アルソックの人、駅員さんは、みんな彼女と初対面でしょう。

アルソックの方は、駅員さんが駆けつけるまで、ずっと彼女の側にいてくれました。

みんなが彼女のことを心配して、サポートをしてくれている光景を見たとき、
人って、素敵だなって自然に思いました。

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