うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

台風による大幅な遅延


From 山崎純平
都営新宿線の電車内より

電車が動きません。
台風15号の影響で、まったく電車が動きません。
駅には入場規制がかかり、改札付近には人、人、人が溢れています。

お祭りのように人が多すぎて、改札に近づけません。
人混みをかき分けて、ようやく改札付近まで来ると、ホワイトボードに

「運転の見込みは午前11時頃を見込んでいます。」

とのこと。

ただいまの時間は、午前8時30分。
あと2時間30分!

この人たちは約3時間も待つつもりなのだろうか。
辺りを見渡すと、3時間待つ覚悟をしたのか、その場に座り込み、スマホをいじる人たちがチラホラいます。

3時間は待てない。
でも、交通手段はこの駅しかない。

そこで近くのカフェで時間を潰そうとしましたが、みんな考えることは同じ。
どこも満席。

うわぁ、どうしよう。
家に一旦帰るのも、面倒だな。
駅まで自転車で15分かけてこいだので、また家に戻るとなると・・・・

面倒だなということで、家に帰ることは却下。

どうしても今日は、東京に行かなければいけません。

困り果ててしまいました。とほほ。

とりあえず、駅近くのベンチで休もうとしましたが、
当然、人、人、人がベンチを埋め尽くしています。
わずかにあったスペースにちょこんと座りました。

現在の選択肢は、
このまま11時まで駅に待機する
しかありません。

う〜ん

割と朝は余裕を持って家を出たつもりでした。
確かに、昨夜は大雨、大風で荒れていましたが、家を出るときは、快晴でした。
まるで、嵐なんかなかったかのような快晴で、気持ちの良い朝でした。

出発する前は、ニュースやスマホで交通情報を逐一チェックし、「6時頃に運転再開」という情報が目に飛び込んできましたので、まぁ大丈夫だろうと安易に考えていました。
また、外の景色は、最高の快晴です。
まるで嵐なんかなかったかのような本当に気持ちのいい天気でした。
とりあえず、行けばなんとかなるだろうと、家を出たのですが・・・・

駅に着いてみると、現実を知りました。

こんなことなら、家で待機していた方が、よかったと、後悔しました。

情報が溢れているからこそ、適切な情報をいかに手に入れるかが重要なんですね。
僕を含めて、駅で行き場のない人たちに、適切な情報が伝わっていたら、これほど
多くの人が駅に、たむろすることはなかったでしょう。
もっと、時間を有意義に使えたことでしょう。
無駄なストレスを朝から抱えなくてよかったでしょう。

正しい情報を手に入れること、大切なんですね。

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