うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

日替わりランチ


From:山崎純平
秋葉原のカフェより

先日、お昼にデニーズに行った時のことです。

日替わりランチがあり、今日のメニューは、「ハンバーグとアジフライ」でした。

アジフライってあんまり好きじゃないんですよね。
なんか、骨がいっぱいあるっていうイメージがあるんです。

あれは小学生の頃でしょうか。
母が作ってくれたアジフライに小骨がいっぱい入っていました。
一口食べるたびに、ブス・・・骨が歯茎に突き刺さって、血の味しかしなかったんです。

子供の頃受けた衝撃って、今でも脳裏に刻み込まれているんですよね。
小学生から現在まで数々のアジフライを食べてきましたが、一本も骨が突き刺さったことはないのですがね・・・

だから、あまり好んで、アジフライって頼まないですよ。

僕、ハンバーグには目がないんです。
こんなに肉肉しい食べ物があるでしょうか。
こんなに肉をぎっしりと詰まった食べ物があるでしょうか。

あるんです。
それがハンバーグ。

豆腐ハンバーグというものがありますが、邪道ですね。
豆腐じゃ、あの肉肉しさは出せません。

ナイフを入れた時のこぼれ落ちる肉汁・・・
豆腐ハンバーグにこの肉汁が出せますか?
答えはノー。

以前、豆腐ハンバーグを作ったことがありますが、その時はナイフを入れた瞬間、大量の水汁が出てきましたよ。

さて、大好きなハンバーグと、小学生からのトラウマを想起させるアジフライ。
どっちを取るか。

数分間、身動きができませんでした。

ハンバーグを頼めば、アジフライがついてくる。
アジフライを回避すれば、ハンバーグが食べられない。

う〜ん。

気が付いた時には、「日替わりランチ」を声高に頼んでいました。

ハンバーグ食べたかったんです。
アジフライもトラウマはありますが、食べれますからね。

すると女性店員さんが
「申し訳ありません。アジフライがコロッケに変更になりました。大丈夫ですか。」
とのこと。

もちろん

YeeeeeS

完全に僕の頭は、ハンバーグとコロッケを食べることでいっぱいになりました。
どう食べてやろうか。
コロッケから食すか。
いや、ハンバーグの肉汁を堪能するか。

と悩んでいると、日替りランチが運ばれてきました。

なんと、
「ハンバーグとアジフライ」でした。

コロッケを食べる頭でいたのに・・・

アジフライももちろん美味しかったです。
尻尾以外美味しく頂きました。
当然、骨も入っていなかったです。

が、このコロッケを食べるつもりでいた、気持ちは一体どこにぶつければいいのでしょうか。

ということで、その日の夜は、コロッケを食べました。

一度、コロッケの頭になると、コロッケ食べたくなるんですね。

一度刻み込まれると、気になりますよね。

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