警察官に注意されました

From:山崎純平
越谷のカフェより、、

先日、イヤホンを挿しながら自転車に乗っていた時のことです。
音楽は聴いておらず、ただ単純にイヤホンを挿していたんです。

すると、前から来たパトカーが止まったんです。
そして「イヤホン外して下さい」と言われました。

すぐに外したんですが、この時「イエローカードを切られるかも」という不安がよぎったんです。

半年くらい前にも左側通行違反でイエローカードをもらいました。
右側を自転車で走っていただけなんですが、交通違反らしいです。
自転車の登録番号など調べられました。

それで、今回もイエローカードをもらってしまうと、累積で一発退場。
つまり、レッドカードをもらってしまうのではないかと不安に思ったんです。

レッドカードをもらうと、自転車講習というものを受講しなくてはならず、費用も5000円程かかるそうです。

それは避けたい。
少し心臓がドキドキしました。
頼む。警察よ見逃してくれ。
もう、イヤホンを耳に挿して自転車を運転しませんので。

ラッキーなことにパトカーは何事もなかったかのように通り過ぎていき、ことなきを得ました。

あとで調べてわかったのですが、イエローカードを何枚ももらっても、レッドカードにはならないらしいです。

レッドカードは、例えば、
警告したのにも関わらず、反抗的な態度をとる
といった場合に、出されるカードらしいです。

このことを知っていれば、余計な不安を感じなくてよかったんです。
同じことが障害年金にも言えると思います。

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社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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