うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

優しい気持ちになりました


From:山崎純平
草加のカフェより、、

最近、少し優しい気持ちになりました。

母親と話していた時のことです。

母親が
「うちの母親と関わるの嫌だ。だって、同じこと何回も言うんだよ。
同じ話を3回もする。聞いているのが嫌になっちゃうよ。」
と愚痴こぼしていました。

母親の母、つまり私の祖母になるわけですが、84歳と高齢です。
認知症ではないのですが、何度も何度も同じ話を繰り返すのですね。

「その話聞いたな」と思いながら、私も祖母の話を聞くことがよくあります。

うちの母親と祖母は同居はしていませんが、家が近いです。
よく母親は祖母の家に顔を出して、コミュケーションを取ってます。

高齢だから仕方ないのですが、それでも同じ話を何回も繰り返されると辛いですよね。
ここで、「その話さっきも聞いたよ」と言ってしまえば、それまでです。
祖母からしたら、話を聞いてもらえないと不満に感じ、最悪、怒り出すこともあるでしょう。
母親はそれを知っているので、我慢をしてひたすら聞いています。

母親は文句は言いますが、週3回は祖母に家に顔を出しているので、すごいなと尊敬をしています。
なかなか、できることではないなと思うのですね。

もし、20年くらい経ったら、うちの母親も同じことを何回も繰り返し言うのだろうか?と思うと、少し切ない気持ちになります。
そうなったら、果たして自分は母の話を聞けるのか?と言われたら自信がありません。
今は母は元気ですが、いつ体調を崩すかわかりません。

母親にはずっと元気でいてもらいたなと思います。
だから、ずっと元気でいてもらうように、もっと親孝行をしていこうと思うようになりました。
体調が悪くなった時に、頼ってもらえるような息子になろうと思いました。

今は健康でも、明日の健康は保障されていません。
そう考えるなら、人は常に心身の不調と隣り合わせにいるのです。

あなたもきっと精神的に不調があると思います。
一方で健康とも常に隣り合わせと考えることもできるでしょう。

今は体調が悪くても、必ずまた健康を取り戻すことができます。
その健康を取り戻すまで、不安ですよね。
でも、その不安のうち経済的な不安は解消をすることができます。
それは障害年金を受給すればいいんです。

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