うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

新型コロナウィルスと全国障害年金パートナーズの対応について


From:宮里竹識
世田谷のプライベートオフィスより、、

連日ニュースで
新型コロナウィルスの報道がありますね。

厚労省も先日までは
”日本では新型コロナは流行していない”
というメッセージを発信していましたが
今は国民に注意を促すようになってきましたね。

スーパーや薬局ではマスクが品薄になり、
うちの近所のタピオカ屋ではドリンク一杯頼むと
マスクが1つもらえるというキャンペーンが行われています。

とまぁ、
こんな感じで新型コロナウィルスが騒がれていますが、
私たち全国障害年金パートナーズもしっかり対応しています。

どのような対応をしているかというと、
「会社に出勤しない」
というものです。

全国障害年金パートナーズの事務所は東京の秋葉原にあるのですが、
基本的にはそこには出勤していません。

私は自宅から徒歩1分の場所に部屋を借り、
そこをプライベートオフィスとして仕事をしています。

当社のメンバーの山崎も同様です。

出社しないという選択をすることで、
通勤の必要がなくなります。

あなたも知ってのとおり、
通勤電車に乗ると大人数との接触はさけられませんよね。

マスクが品薄ということもあり、
マスクなしで咳き込んでいる人もよく見ます。

あれだけの人数が同じ場所に集うのですから、
ウィルスに感染するリスクは高くなるのも当然です。

それを防ぐために通勤をなくしたのです。

もちろん秋葉原のオフィスでお客さんと打ち合わせをするときや、
年金事務所に手続きに行くときなんかは電車を使いますが、
それ以外は人と接触する頻度を減らして感染リスクをおさえているのです。

私たちに障害年金の受給代行を依頼したいという人がいましたら、
最初の打ち合わせは電話で大丈夫ですので安心してください!

もちろん秋葉原のオフィスに来てもらっても問題ありませんが、
電車移動で新型コロナウィルスに感染したくないと思う人も多いはずですので、
遠慮なく電話での打ち合わせ希望と伝えてください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所ですので、
遠方からの電話打ち合わせで受給代行を進めても成功率は変わりません。

あなたが障害年金という経済的安心を手に入れるため
できる限りのことをしますので、
ぜひ私たちに障害年金の受給代行を依頼してください。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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