うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

毎日結露を拭いています。


From:山崎純平
越谷のカフェより、、

毎朝、結露拭きが日課です。
この冬の時期になると、窓の周りにびっしょりとつきますよね。
放置しておくと、カビやダニの発生します。
最悪。健康を害してしまいます。

毎朝、起きると乾いた雑巾を片手に毎日、毎日窓を拭いています。
結構、結露がつくんです。

以前までは実家暮らしでしたので、全く結露っていうワードを知りませんでした。
毎朝、毎朝、母親が窓を拭いていたのは知っていたのですが、結露のためだったんですね。

思えば、朝寝ているときに、自分の部屋に入ってきた母は、カーテンを開けて結露を拭いていました。
朝、5時のことです。

私は「朝早くから、窓を拭かないでくれ!寝ているんだから!」とキレていました。

でも、自立をしてみると、母親のありがたみがわかります。
毎朝、毎朝、結露を拭くのは骨の折れる作業です。

文句一つ言わずにやってくれた母親に感謝が持てました。

結露を放置していたら、カビやダニが発生して、私の健康は害されてしまいます。
密かに私や家族の健康を守ってくれていたんですね。

結露を通して、母親のありがたみを感じました。

結露は放置せず、すぐに対処するのが大切です。
放置したら健康を害してしまいます。
早急な対応が求められます。

障害年金も同じことが言えるでしょう。
体調が悪くて、精神的な症状で初めて行った日から1年6ヶ月経過しているのであれば、障害年金を申請することができます(保険料納付要件も満たすことが大切)。

でも、そのまま放置をしていたら、本来ならもらえる年金が刻一刻と、消えていってしまいます。
時効は最大でも5年しかありません。

そうであるならば、すぐに障害年金の申請に着手をしたほうがいいですね。
いざ障害年金の申請をしようと思っても、やることは山積みです。
自分でやろうとすると、あまりのやる事の多さに疲れてしまい、無理だと諦めてしまう事でしょう。
そんな時は私たち全国障害年金パートナーズにご連絡下さい。
面倒な手続きは私たちが行います。

今なら障害年金の無料判定を実施していますので、お気軽にお問合せください。
あなたが障害年金を受給できるかすぐに結果が出ます。

あなたからのご連絡お待ちしております。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける