うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

やっぱり音痴でした


From:山崎純平
大宮のカフェより、、

カラオケ好きですか?
私は嫌いでした。

その理由が音痴だからです。
小学校の頃、純粋でしたから、大きな声で歌っていたんです。
小学校4年生の合唱祭のとき、隣に座っていた女の子に「音痴だね」と言われたんです。

自分は音痴でないと思っていたから、急に恥ずかしくなり、その日から「口パク」を決めたんです。

その後、中学、高校、大学と大きくなっても、カラオケの誘いは全て断りました。

先日、中学からの友達に会い、カラオケ行かない?と誘われたんですね。
もちろん断るつもりだったんですが、「どうしても」と懇願されて、OKしたんです。
男二人でカラオケ行ったんです。

ほぼ初めてのカラオケで、まず驚いたんは、音量の大きさ。

うるさ!
って感じました。

交互に歌うことになったんですが、友達うまいんです。

私の番になったんですが、自信が全くないから、声が出ない。
ボソボソって歌っていました。

友達から「腹から声を出せ」ってアドバイスをもらって、徐々に声が出るようになったんです。
1時間したら、自信が出てきて、大きな声も出せるようになったんですね。

それで、よせばいいのに、採点をしたんです。

気持ちよく歌って、歌詞をイメージしながら、感情を込めて歌った結果・・・・なんと

68点!

これはすごいのか?

友達に聞いたところ、普通は80点以上出るよ。
60点代聞いたことないよ。

つまり、やっぱり音痴だったんですね。
正直、歌っているときは音痴でないと錯覚を覚えるほど、気持ちよく歌っていたんです。

知らなくても良いこともありますよね。
でも、現実を知って、踏み出せることもあるのも確かです。

歌を歌うって、いいですね。
音痴でも、気持ちいいですね。

ストレス発散になります。
今、一人カラオケっていうのもあるみたいですから、今度挑戦してみようかと思います。
目標ができて、不思議とあまりショックはないんですね。

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PS:ちなみに、私は今までカラオケ行ったことないので、歌える曲は1曲しかありませんでした。
「世界の一つだけの花」を、毎回歌っていましたので、友達に「いい加減にしろ」と言われたというのは想像に難くないでしょう。




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