光が見えたら気持ちが軽くなります

From:山崎純平
草加のカフェより、、

天気が雨や曇りが続くと、気持ちがどんよりとしますよね。
でも一方で、晴れの日だと気持ちが清々しくなりますね。

不思議ですね。
太陽の光ってすごいパワーがあるんですね。

でも、天気は晴ればかりではなく、曇りであったり、雨であったりと、思いとおりに行きません。
その天候によって、気持ちが左右されるのは良くないですね。

私も天気にすごく左右されます。

今日は朝から天気だ!やった!

今日は朝から雨だ。最悪。

無意識にこのような気持ちが起きてきます。

どうしたら自分の気持ちを明るくできるかな・・・と思っていたところ、一つの考えが生まれました。

そうだ、「晴れ」の画像を見ようと。

グーグルで、「晴れ 画像」と検索すると、晴れの画像がたくさん出てきます。
それを見ると、「晴れ」のような気持ちになるんですね。
不思議でした。
確かに、本物の晴れとは違いますが、気持ちが明るくなったのは確かでした。

目を閉じれば、外は快晴である、というイメージが湧きます。
すると、気持ちも明るくなりました。

これなら本物の天気に左右されにくくなります。

また、実際に晴れた日には、その「晴れ」をスマホで写真に撮ることも良いと思います。
より、リアルな「晴れ」ですから。

それを毎日、毎日眺めるだけです。

このように、太陽の光というのは気持ちを生き生きとしてくれます。

あなたには経験はありませんか?
曇りの中、日差しが差し込んだ時、気持ちが明るくなることを。

光が見えた時、人は元気になります。
きっと、希望が見えて、将来の不安が小さくなったからだと思います。

あなたはきっと、精神的に辛く、光を見ることができていないかもしれません。
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この先、お金はどうなるんだろうか・・・

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宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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