うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

富士山へ行ってきました


From:荻島真二
世田谷のプライベートオフィスより、、

誰もが知っている日本で一番高い山、富士山。

もう30年以上も前になりますが、小学生だった私が当時住んでいた実家の周りには田んぼや畑といった広大な農地が広がり、視界を遮るものは何もありませんでした。

ですから、実家からは富士山がよく見えました。

子供だったため、とても大きく感じ、すぐそこに富士山があるのではないかと思ったのを今でも覚えています。

時代は流れ、区画整理が進み、高速道路が開通したり、新しい鉄道が開業したり、それと合わせて大型ショッピングモールが出店したりと、当時とはまるで環境が変わってしまいました。

今は実家から少し離れた同じ市内に住んでいるのですが、昔のように自宅から富士山を望むことはできません。

近くを流れる川原の土手に上がると、天気が良い時にはわずかに見えることがあるのですが、何だか昔と違って、小さく感じます。

ならば、自分から富士山に会いに行こう。

そう決意し、富士山近くの宿を予約して、旅に出ることにしました。

これで富士山に会うことができる。

高速道路と有料道路とを乗り継ぎ、車を走らせること約3時間。

ようやく富士山に到着・・・したのですが、たしかに裾野ははっきりと見えます。

でも、肝心の山頂にガスがかかってしまっていて、全く見えないんです。

残念に感じたのは事実です。

ですが、自分から富士山に会いに行った、山の頂は見えなくとも、裾野は間違いなく、子供の頃に実家から見えたあの大きな富士山だ、そう思えた瞬間、やはり旅に出てよかったと思いました。

まずはチャレンジしてみる!
そう再認識できた瞬間でもありました。

障害年金にも同じことが言えると思います。

あなたが、今もし、うつ病になったのは自分のせいだ、障害年金の請求をしたら迷惑をかける、そんなふうにお考えでしたら、ぜひ考え直していただきたいと思います。

障害年金は社会保険です。

あなたは、これまで国民年金や厚生年金の保険料を納めてこられました。

そして今、あなたは経済的不安を抱えているわけですから、障害年金を請求するのはあなたの権利です。

障害年金の請求をためらってしまうのは、あなたが真面目ゆえのことと思います。

ご自身での手続きが難しい、そうお感じでしたら、私たち全国障害年金パートナーズにそのサポート話させてください。

あなたからのご連絡をお待ちしております。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける