うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

あの時私はうつ病だった!?


From:宮里竹識
千歳烏山のシャノアールより、、

人は誰しも、
苦しい過去を抱えています。

きっとあなたも苦しい思いをした経験があるはずです。

私も40年近く生きてきて、
色んな経験をしてきました。

もしかしたら
あなたも私と同じ経験をしているかもしれませんので、
ちょっと昔話をさせてください。

それは今から8年ほど前、
私がとある社労士事務所に勤務していたときのことです。

当時から社会保険労務士として活動していて、
仕事はとてもやりがいがあり、
充実した毎日を過ごしていました。

でも、
当時の私は気がつかなかったのですが
働きすぎていたのです。

朝の4時半に目覚ましを鳴らし、
6時半には会社について仕事を開始していました。

仕事が終わる時間も遅く、
夜12時を過ぎてようやく退社、
家に着くのは夜中の1時をまわっています。

そんな日々を5年ほど続けたら、
おかしなことが起こるようになりました。

仕事が終わって家に帰る電車でのできごとです。

とくに眠たかったわけではないのですが、
頭がぼんやりしていて、
電車が降りる駅を通り過ぎてしまったんです。

おっと、いかんいかん。。

次の駅で電車を降り、
ホームの反対側へ渡って戻る電車に乗り込みます。

これで大丈夫と思ったのですが、
また降りる駅を通り過ぎてしまいました。

あれっ。。。

何かおかしいと思いつつ、
再度次の駅で降りてホームを移動し、
反対方向へ行く電車に乗ったのです。

三度目の正直ということで
ようやく目的地の駅のホームに降りることができました。

自宅の最寄駅で降りるだけなのに
こんなに苦労するなんて・・・。

最初に駅を間違ったときは焦っただけだったんですが、
しだいに恐怖感が大きくなっていったことを覚えています。

しかも、
この降りる駅を間違える事件、
一回で終わりではありませんでした。

その後、
何度も同じことを繰り返してしまいます。

さすがに危ないと感じた私は、
周囲の協力も得て仕事を少なくし、
休む時間を増やしました。

実はこのとき、
めまい・頭痛・耳鳴り・電車に引き寄せられる・血便・
頭から出血するといった症状も出ていました。

ただ疲れているだけだと思い病院には行かなかったんですが、
当時病院に行っていたら「うつ病」と診断されていた可能性が高いです。

その経験を経て、
働き過ぎはよくないということを
改めて学びました。

なぜこんな話をするかというと、
私たちに障害年金の受給代行を依頼する人のなかにも
同じ経験をしている人が多くいたからです。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

あなたが感じている不安や恐怖を理解できる、
数少ない社労士法人です。

私がうつ状態になったときは、
周囲の理解もあって体調も回復してきました。

でも、あなたは「今」体が動かない状態のはずです。

働けないことで経済的な不安が大きくなっていませんか。

その経済的不安を解決するために障害年金という金銭援助がありますが、
自分で手続きするのは難しい、
あるいは動く気力がないと感じていませんか?

もしそうなら、
私たちが代わりに障害年金をとってきます。

あなたは基本的には待っているだけで
障害年金という経済的安心が手に入ります。

動くのはつらい状態だと思いますが、
今一歩を踏み出せるかでこれからの人生が変わります。

あなたが安心して療養に専念できるよう、
社会復帰を目指せるようお手伝いします。

ぜひ、全国障害年金パートナーズに
障害年金の受給代行を依頼してください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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