うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

妻は疲れたらアイスを食べます


From:山崎純平
草加のカフェより、、

妻の仕事が最近、忙しく、あまり話すことができていません。
年度末ということもあり、残業をすることが多くなりました。

妻の仕事は、海上保険の仕事で、通常は残業はなく定時に仕事が終わります。
最近は、忙しく、1、2時間ほど残業が発生しているようです。

そのため、あまり妻と会話をすることが少なくなりました。
仕事から帰ってくるととても疲れていて、少し休んでから料理などの家事をしてくれます。

先日、妻が仕事から帰ってきた時に、妻はすぐに冷蔵庫に行き、アイスを食べていました。

私が「アイス食べる〜」と言っただけなのですが、妻は「アイス食べちゃいけないの?」と怒り気味で回答してきました。

「誰も、アイス食べちゃいけない」とは言っていないのですが、否定的に捉えたようです。
その時は自然と「妻は毎日頑張っていて、すごく疲れているんだな」と捉えることができたんです。

そのように考えられると、自然と妻に優しくしてあげようと思えるようになりました。

妻が炒め物をしている間、私は米を研ぎ、ご飯を炊きました。
また洗い物も率先して行いました。

夕食の時間、妻から「さっきはごめんね。家事手伝ってくれてありがとう」と言ってくれたのです。

あの時、とっさに「誰もアイス食べちゃいけないとは言ってないよ!どうしてそうネガティブに捉えるの!」と言っていたのなら、喧嘩になってしまったでしょう。
今、こうして目の前の妻から、感謝の言葉を聞けなかったでしょう。

とっさに反応しなくてよかったと思っています。

 

あなたもとっさに反応してしまうことありませんか?
ちょっと嫌な出来事があった時、「あ〜だめだ」と落ち込んでいませんか?
落ち込んでもいいと思います。
無理に落ち込まないように、落ち込まないようにすると、どんどん悪い考えが出てきてしまい、身動きができなくなりますから。
無理しないでいいと思います。

すこし時間を置くとまた、気分が落ち着いてきます。

体調にも波があります。
ある歌詞で、「夜が深いということは、夜明けが近いということ」という歌詞があります。
そうです。もう夜明けは近いのです。

それでもこのままどうなるんだろうか。経済的な不安もドンドン大きくなって、不安でどうしようもない。

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PS:妻との食事を終えた晩、アイスを食べようとして、形式上、妻に「アイス食べる?」と聞いてみました。
当然、答えは「NO」かと思ったのですが、妻は「食べるとのこと」。
アイスは1日1個というルールが無意識に私の中にはありました。

「食べるんかい!笑」と思わず突っ込んでしまったのでした。




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