うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「萩島さんですか?」「いえ、荻島です!」


From:荻島真二
松戸のカフェより、、

今回は、私の苗字を話題にさせていただこうと思います。

タイトルを見て「何が違うの?」と
感じた方も多いかもしれません。

でも、よく見てください。

少しだけ、違う箇所があるんです。

そう、草冠の下の部分が
「のぎへん」か「けものへん」かの違いです。

「のぎへん」の方は「はぎ」と読みます。
「けものへん」の方は「おぎ」と読みます。

何とも、紛らわしいです。

一般的に「荻」よりも「萩」の
方がメジャーなようです。

東北・仙台の銘菓「萩の月」、
俳優の「萩原聖人さん」・・・。

電話で何か注文するときに、
「では、お名前を『漢字』でお願いします。」と
求められることも多いのですが、
これがまた、ひと苦労です。

関東に住んでいる方なら
「東京の『荻窪』って地名はご存じですか?」
「あ、知ってます。」
これで済むことが多いのですが、
関東圏以外の方は、そもそも荻窪を
知りません。

そのため「草冠に、けものへんに、火曜日の火です。」
という、たいへん、まわりくどい説明をしなければなりません。

こう説明をして、伝わればまだ良い方です。

「『けものへん』て、どういう字ですか?」
なんて質問されようものなら、
「『独立』の『独』の虫をとった、
左側の部分です」と、非常に手間と
時間がかかります。

障害年金の申請でも、こうしたやりとりは
日常茶飯事です。

「この記載の内容はどういう意味ですか?」

「書いてある字が読み取れないのですが・・・。」

こういう些細なところを行政はつついてきます。

正直、うんざりすることもあります。

ですが、ご依頼いただいた方のために、
一歩も引くわけにはいきません。

感情的にならずに、事実に基づきつつ理論的に
「それは、これこれ、こういう意味です。」
と丁寧に対応します。

うつ病で苦しんでいて、
行政からこうした質問(「「詰問」とは言いすぎでしょうか?」)を
受けた場合、ご自身で対応することは、大きなストレスを
感じる可能性が高いと思われます。

そうしたストレスから解放されるためには、
ぜひ、私たち障害年金パートナーズに
申請手続きのサポートをご依頼ください。

主治医の先生への日常生活の状況を
伝えるための参考資料や、
ご自身で作らなければならない申立書、
申請書類と言った必要書類の作成の
一切を代行させていただきます。

ご自身が障害年金の対象になるかどうか、
全国障害年金パートナーズの
ホームページで無料判定できますので、
まずは、試してみてください。

それが難しいということであれば、
電話でのご相談にも対応しています。

まずは、あなたからのご連絡をお待ちしております。

(PS:「荻」のつく俳優さんで、
今は亡くなってしまいましたが、
「荻島真一さん」という方がいました。
私は「荻島真二」です。一文字違いの理由は、
私が次男だからです。
もっとも、兄は「真一」ではありませんが・・・。)




うつ病になったティラノサウルス




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