うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

伝え方の大切さ


From:荻島真二
越谷のカフェより、、

自転車に乗ったまま踏切を渡る
高校生におじさんが注意しました。

少し怒り口調で
「踏切を渡るときは自転車を
降りないとダメだよ!」

高校生はおじさんを無視して
自転車から降りることなく、踏切を渡りました。

おじさんは「チッ」と言って
恨めしそうに高校生を見ていました。

数日後、踏切でおじさんと高校生、
もちろん、数日前の方とは別人ですが、
シチュエーションが同じです。

自転車に乗ったまま踏切を渡る
高校生におじさんが注意しました。

ただ、優しい口調で
「踏切の中で転ぶと危ないから、
自転車は降りて渡りなさい。」

高校生は「すみません。気をつけます。」
と素直に自転車から降りて、
歩いて渡り始めたではありませんか。

二人のおじさんが注意した内容は
まったく同じことです。

どちらも言っていることは正しいのです。

唯一違ったのは、その注意の仕方でした。

最初のおじさんは、理由もなく
「降りろ!」と命令しているように聞こえます。

ですが、次のおじさんは優しく、
高校生自身が「転ぶと危ないから」と
注意に思いやりの気持ちが感じられます。

このように、同じことを言っているのに、
言い方一つで相手への伝わり方が
変わってきます。

障害年金の申請でも
同じようなことがあります。

実は、言っている内容や
申立書に書いてある内容は
全く同じなのに、表現一つで
行政の担当者の解釈が変わって
しまうことがあるのです。

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