うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

下の上


From:山崎純平
文京区のカフェより、、

自分の顔を鏡で見ますか?

最近は見てないですね。

大学生の頃から、外見に気を使うようになりました。
それはまではというと、髪の毛を切るところ、床屋でした。
大学生の頃から、初めて「サロン」というものに通いはじめました。

今まではお店の人に、「スッキリとしてください」としか注文をしていませんでしたが、サロンに通ってから、モデルの写真を見せながら「こんな感じで、かっこよくしてください」と注文するようになりました。

髪の毛も伸ばすようになり、茶色に染めたり、パーマをかけたりして、オシャレに気を使っていました。

当時は、よく鏡を見て、ヘアースタイルを整えていましたね。
完全なナルシストでした笑

大学を卒業してからは、以前ほどヘアースタイルに気を使うことはなくなり、鏡を意識して見ることはなくなりました。

それから時を経て、今の奥さんに出会い結婚をしました。

ある日、妻に「俺のどこが良くて付き合ってくれることになったの?」と何気なく、聞いたら、
妻が「優しいところかな。」と言ってくれました。

嬉しくなってしまって、「次は?次は?」とどんどん聞きました。

しかし、一向に「顔が良かったから」とは言ってくれませんでした。
それで、「じゃあ、俺の顔はどう?」と言ったら、しばらく黙り込んだ後、

「下の上かな」

と一言。

下の上?

9段階中下から3番目ということになります。
・上(上・中・下)→中(上・中・下)→下(上・中・下)

そう、普通以下ということなんですね。
ショック〜でした。

自分なりには、中の中くらいかなと思っていたのですが、下の上とは・・・

改めて、まじまじと自分の顔を見たら、

「下の上」でした笑

そんなにかっこよくないな。

なんか肩の力が抜けました。
今まで、無意識に気持ちが張っていました。
かっこよく振る舞わなければ・・・

でも自分の顔は、「下の上」です。

またよくよく、考えたら妻は私の外見に惚れたのではなく、私の内面に惚れたということなんです。
それが嬉しくって、嬉しくって。

そうしたら気持ちが楽になりました。

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