うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

あなたのうつ病に抗うつ薬が効くかが分かる!?


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

うつ病を治すために真っ先に行うことといえば、
薬物療法ですよね。

認知行動療法なんかも効果的とは言われていますが、
うつ病で病院に行くと、
まずは薬を処方されるのが一般的です。

もちろん効果があるから薬を処方されるわけですが、
”薬を飲んでも効果が感じられない”
といううつ病患者が多くいることも事実です。

なぜ同じうつ病でも薬の効く人と効かない人がいるのか?

この答えはまだ明確になっていませんが、
理由の一つが遺伝的要因であることは分かっています。

そこでアメリカでは、
薬の有効性や副作用を予測する一般消費者向け遺伝子検査キットが
認可されました。

この遺伝子検査キットを開発したのは
23andMeという会社です。

23andMeの提供する遺伝子検査キットでは、
専用の容器にユーザーの唾液を入れて同社に返送します。

その唾液に含まれるDNAを解析することにより、
薬理効果の要因として知られている33ヶ所の
遺伝子変異を検査します。

これにより、
うつ病や統合失調症などの病気に投与される50種類の薬剤に対し、
ユーザーがどんな反応を示すかが予測されるのというです。

もしあなたがうつ病で薬物療法を継続していても
症状が改善していないのなら、
遺伝子検査をしてみるのも一つの手かもしれませんね。

自分の遺伝子を知ることで、
どの治療法が最適かが分かるかもしれませんよ。

今回の遺伝子検査は健康保険の対象外のはずですが、
いずれは最先端の医療テクノロジーを
手軽に利用できる日がくるはずです。

遺伝子検査により、
病気になる前に発病リスクを把握することで
病気にならないよう事前に対応できるようになります。

そんな時代が来るのはまだ先ですが、
いつの日か「うつ病」で苦しむ人がいなくなる世界が待っている、
私はそう思っています。

そんな日が来たら私たち全国障害年金パートナーズは解散しますが、
その日までは障害年金を通じてうつ病で苦しんでいる人の
経済的不安を解決していきます。

あなたが今うつ病で苦しんでいて働けない状態なら、
障害年金が受け取れるかもしれません。

しかし障害年金の審査は厳しく、
失敗すれば何も手に入りません。

少しでも障害年金の成功率を高めたいのなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士に相談してください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたの経済的不安を解消できますので、
まずは一度お電話ください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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