うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

年金事務所の相談員は千差万別


From:山崎純平
草加のカフェより、、

今、年金事務所に来ています。
保険料の納付要件の確認するために、年金事務所に来ました。
1時間も待ちました。とっても長かった。

ようやく呼ばれて、相談ブースに入ったところ、50代の女性相談員が「どうもお待たせしました。」と明るい声で、迎え入れてくれました。

「今日はどのようなご用件でしょうか?」

「今日は、障害年金の保険料の納付要件の確認に来ました。」

と私が伝えると、相談員はパソコンをチャカチャカ操作しています。

5分ほど経って、相談員が
「はい、保険料の納付要件は大丈夫そうですね。」
と明るい声でハキハキと言ってくれました。

「ありがとうございます。」と言って、私は相談ブースを後にしました。

これまでのやりとりで何ら違和感はないでしょう。

ただ1つのことを除いては・・・

この相談員は、最初から最後まで、一切こちらの顔を見ませんでした。
目を合わせません。
ずっっっとパソコンとにらめっこしていました。

まるで私が存在しないような感じです。
独り言でもしゃべっているのでしょうか?

あなたならどんな気持ちになりますか?
きっと
・なんか感じ悪い
・機嫌悪いのかな?
・聞きたいことあるけれど、聞きにくいな。
・わたし何か悪いことしたの?
・来なければよかった。
と思うのではないでしょうか。

精神的に辛い状況で、やっとの思いで年金事務所に来たのに、こんな感じの悪い対応をされたら、きっと障害年金の申請を諦めてしまうのではないでしょうか?

あなたは悪くありません。
この相談員の対応が悪いのです。

全ての年金事務所の相談員の対応が悪いわけではありません。
多くの人はとても親切です。
ただ、中には、対応の悪い人がいるのも事実です。
あなたは年金事務所に行った時、対応の悪い人に当たる可能性は十分あります。

対応の悪い相談員に当たらないように・・・と運に任せなくて大丈夫です。
あなたは年金事務所に行く必要はありません。
私たちがあなたに変わって、年金事務所とのやりとりを行います。
どうぞ安心してください。

私たちはあなたの負担をなるべく軽くして、あなたの手間をかけずに障害年金という経済的安心をお届けします。

障害年金を少しでも検討しているのなら、どうぞ私たちを頼ってください。
あなたからのご連絡お待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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