うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

着手金返金保証目当ての人はお断り


From:山崎純平
草加のカフェより、、

「働いていんだけれど、障害年金をもらいたい。どうにかして、障害年金を受給できようにしてくれ。」
と電話がかかってきました。
50代くらいの男性でした。

いきなり、タメ口で話しかけてきました。
初対面の人に、いきなりタメ口で話しかける人ってどう思いますか?
こういう人は、はっきり言って苦手です。

話を聞いてみると、この方はフルタイムで働いていました。
フルタイムで働けるのなら、障害年金の受給は難しいです。
理由が、役所が「フルタイムで働けるほど症状が重くない」と判断する為です。

そのことをお伝えしましたがところ、その方は、
「あんたのHPに障害年金を受給できなかったら、10万円返すって書いてあるじゃん。
だから、障害年金受給できなくてもいいから、手続きをしてくれ。」
と、またまたタメ口でまくし立ててきました。

この方は、障害年金の受給ではなく、着手金返金保証の10万円が目当てだったのです。
はっきりって、こういう着手金返金保証目当ての人からの依頼は受けていません。

私たちは、障害年金という経済的な安心を手に入れて、1日でも早く社会復帰を目指している人のサポートをしているのであって、障害年金をもらいたいと思っていない人のサポートはしていません。

こういう方とは信頼関係を築くのが難しいです。
障害年金という難解な手続きを成功させるためには、信頼関係がとても重要です。

あなたも、「こういう方とは自分は合わないな」と感じているのなら、私とあなたは相性がよいです。

あなたは、きっと精神的に不調で、「このまま生活できるのだろうか?」「お金はどうしたらよいだろうか?」と辛い思いを抱えていると思います。
本当に、障害年金という経済的な安心を手に入れるべきは、まさしくあなたなのです。
そういう障害年金を受給すべき人のサポートをしたいと考えています。

もし、あなたが精神的に苦痛で、働くことが難しく、日常生活に支障が出ているのであれば、障害年金を受給できる可能性があります。

ぜひ、私たちにご連絡をください。
あなたが障害年金を受給できるように、全力でサポートをします。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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