うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

さっきから、「圧」がすごいです


From:山崎純平
草加のカフェより、、

さっきから、無言の圧がすごいです。

郵便局で、切手を買っているときです。

郵便局の職員(女性、20代)の人に、「140円切手を50枚ください」とお願いをしました。
女性職員が、その切手を用意してくれています。
「しばらくかかるかな」と思い、待っていました。

すると、私のすぐ隣に、50代の女性が並んだのです。
すぐに感じたことは、
「近っ」です。

今はコロナ渦で、ソーシャルディスタンスが叫ばれています。
2、3メートルは距離は取らないといけませんが。
私とその女性との距離は、30センチ。
(妻とさえも、最近、30センチ以内に近づいたことがありません。
妻に近づくと、「ソーシャルディスタンス」と言われてしまいます涙。)

恐る恐る、その女性の顔をそっと横目で見てみました。

このご時世で、ソーシャルディスタンスをしない女性っていうのはどんな人だろう?

その女性は、パーマがガンガンかかっており、指には指輪がたくさんつけられており、
胸に虎の顔が、でっかっくプリンタされた上着を着ています。
しかも、香水の香りがガンガン匂ってきます。

しかも、「はよせー」という無言のプレッシャーを与えるように、
指輪がたくさんついた指で「トントン」と机をたたいています。

嫌だな〜
早くこの場から去りたいな。

でも、職員の人は、切手の数を丁寧に数えているので、まだかかりそうです。

職員の人から、その女性に
「お客様。もう少し距離をとって頂ければと思います。」
と言ってくれないかな〜
と期待をしたのですが、のんきに切手を数えています。

絶対、この職員は、気づいているでしょう。
でも、何か言うと、「面倒くさくなりそう」と瞬時に防衛反応が働いたのではないでしょうか。
その職員は「その女性がいなかったもの」として、最後まで貫き通しました。
(この女性のオーラをなかったものとして扱う女性職員も、ある意味すごいです笑)

3分ほどの時間でしたが、めちゃくちゃ、長く感じました。

切手を受け取り、会計を済ませるや否や、その女性は間髪入れずに
「この葉書、切手に変えてくれない〜」
と言って、ズカズカ私を押し退けて、私のいたポジションを奪取したのでした。

あ〜疲れた。

その女性は言葉こそ発しませんでしたが、「早く帰れ」の圧力がひしひしと伝わってきました。

このような無言の圧からは、さっさと退散するのが一番です。
私も、無言の圧から解放されて、ほっとしています。

 

あなたも無言の圧力にさらされていませんか?

 

家族から無言だが、「働いてほしい」「早く社会復帰してほしい」と圧力をかけられていませんか?
また、自分自身に対して「働かなきゃ」「早く社会復帰しなきゃ」と圧力をかけていませんか?

でも、それって本当に辛いですよね。
そういう圧力の中では、治療に専念をすることは難しいですよね。

そこで、障害年金をあなたが受給することで、その無言の圧力はかなり軽減されます。
障害年金が受給できれば、経済的な不安はかなり軽減されます。
その結果、圧力もなくなります。
あれ?さっきまで感じていた圧力を感じないな。

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