うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

新しいことをしないと退化する!

From:宮里竹識
下北沢のスタバより、、
「停滞は退化と同じ」
というのが私の考えです。
病気で体調を崩しているときなどは休んで療養に専念することが
前に向くためにも必要です。
しかし、健康な体で働いているのに同じことばかりしていると
退化してしまいます。
実際に退化するというよりは、
世の中の変化に取り残されてしまうため、
相対的に退化してしまうという意味です。
パソコンの普及なんかが言い例ですね。
昔はほとんどの書類を手書きで作成していました。
しかし、パソコンが普及するにつれ
多くの書類もパソコンで作成されるようになりました。
手書きの書類がいけないというわけではありません。
ただ、作業スピードや複製のしやすさ、効率などを考えると
圧倒的にパソコンで書類を作成した方が効果的なのです。
私も障害年金の書類はほとんどパソコンを使って作成しています。
その方が圧倒的に早いからです。
パソコンの普及という環境変化についていけた人とついていけなかった人では、
明かな差が生じます。
変化というのは常に生じています。
その変化に気づけるか否か、
環境にあわせて自分を変化させられるか否か、
それだけです。
障害年金の世界だって変化しています。
10月からは共済年金が厚生年金に一元化されたり、
初診日の取扱いが緩和されます。
障害年金のサポートをする社労士の世界だって変わり続けています。
いまだに直接会って話をしないと障害年金の手続きはうまくいかない
なんてことを言っている人もいます。
しかし、私に言わせればそれは
”遠距離で行う障害年金手続きを知らないだけ”
です。
実際、私のお客さんの60%は遠方からの依頼ですし、
距離による不都合は感じなかったという声を
お客さんから多数もらっています。
遠距離でも問題なく障害年金のサポートはできるんですよ。
”地域に根ざした社労士”というと聞こえはいいかもしれませんが、
他の地域の社労士と競争したくないだけでは、と思ってしまいます。
グローバル化が進んで海外から多くのモノやヒト、技術が入ってきているのに
今までと同じやりかたで勝負しようとする企業と同じです。
変化に対応できない人、自分自身が変化できない人は
これからの社会では生きづらいでしょう。
もちろん、私自身も変化し続けなければなりません。
1年前の自分と比べて変わっていなければ「ヤバい」と思うようにしています。
自分の仕事環境を変え、新しい方法を試し、
お客さんがより高い可能性で障害年金を受け取れる方法を模索し続けます。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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