不正受給の相談!

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
今日は午前中は打合せ、
午後から事務作業を行っていたのですが、
電話とメールが止まりませんでした。
メールでの相談が5件、
電話での相談が4件ありました。
おっと、この記事を書いている今、
また電話が鳴りました。
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電話相談が終わりました。
今日5件目の電話相談です。
メール相談と合わせると1日10件となりました。
多くは障害年金の対象になるかという相談でした。
その内2件は後日詳細を伺うために打合せをすることになりました。
ただ、電話相談の内の1件は障害年金の依頼だったのですが、断りました。
なぜなら、いかに自分の症状を重く診断書に書いてもらえるか
という話ばかりを相手がしてきたからです。
私の仕事は3級相当の人を3級に、
2級相当の人を2級に正しく認定されるようにすることです。
今回の人は、不当に自分の症状を重く申告し、
医師に不適切な診断書を書かせて障害年金を受けようとする人だったので、
バッサリと依頼を断りました。
私は不正受給には協力しません。
そんなことをしていては審査が厳しくなっていくばかりで、
本来障害年金をもらえるはずの人たちが不支給になってしまう可能性が
高まるからです。
私がサポートするのは、
うつ病で働くことが難しく、日常生活にも支障が出ている人、
自分では障害年金の手続きを行うことが困難といえるような人たちです。
年に2回くらいは不正受給目的の人から相談がありますが、
私に相談しても無駄ですよ。
そんな人を相手にはしませんので!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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