うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

第2オフィスの応接室が好評です!

From:宮里竹識
下北沢のファーストキッチンより、、
今日は下北沢のファーストキッチンでお昼ご飯を食べています。
チキンタツタのバーガーとポテト、
ホットコーヒーといった感じです。
私はスタバに行くことが多いのですが、
下北沢のファーストキッチンは座席数が多いので
いつ行っても座って作業ができるのが好きです。
というわけで今日も昼食を食べ終え、
記事を書いているところです。
今日は記事のタイトルにもあるとおり、
第2オフィスの応接室について話をしたいと思います。
私たち全国障害年金パートナーズは打合せを行うとき、
主に二つの方法で行います。
一つは電話での打合せ。
私たちのもとには全国から障害年金の依頼がきますので、
遠方の人との打合せは基本的には電話で行います。
また、私たちは”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
当然ですが、お客さんのほとんどがうつ病です。
うつ病で苦しんでいる人の多くは、
外出する気力がなかったり、
対面で人と話をすることに恐怖を覚えたりします。
そのような場合は、近場であっても電話で打合せをすることになります。
もう一つの打合せ方法が、
直接お会いしての打合せです。
直接会って話をした方が安心感がありますので、
近場の人からの依頼の場合は直接会って打合せすることが多いです。
もちろん近場であっても本人の体調しだいでは
電話で打合せすることもあります。
直接会って打合せする場合、
基本的には私たちの事務所にきてもらっています。
そして、去年の10月に第2オフィスを開設したことに伴い、
打合せは第2オフィスで行っています。
以前は下北沢駅の近くに第2オフィスがあったんですが、
下北沢は人が多すぎて来社するお客さんの体調が悪化するということが
度々あったのです。
そこで下北沢から1駅隣の東北沢駅のすぐ近くに
第2オフィスを移転したのです。
移転して成功だったと思います。
下北沢に比べて住宅地にあるので人が少なく、
来社する人にとってストレスが小さいのです。
また、第2オフィスの応接室がいい感じなのです。
ビルの最上階、といっても5階ですが、
その最上階のフロアが応接室となっていて見晴らしが良いのです。
office1
office2
写真だと伝わらないかもしれませんが、
すごく明るく景色の良い部屋です。
応接室の三面が窓になっており、
太陽の光もたっぷり入ってきます。
お客さんからの評判も上々です。
今後も打合せは第2オフィスをメインに行いたいと思います。



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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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