うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

小保方晴子さんがうつ病で治療中、批判から逃げてください!

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
理化学研究所の元職員、小保方治子さんがホームページを立ち上げ、
STAP細胞の存在を証明するための情報を提示しているそうです。
”そうです”なんて言い方をしたのは、
ホームページはすべて英語のため
英語が苦手な私には内容が理解できないからです。
STAP細胞の存在をめぐってはマスコミでも大きく報道され、
理化学研究所としてはSTAP細胞はないという結論になりました。
しかし小保方さんは
「STAP細胞はある」
と主張しています。
今回のホームページの立ち上げも、
小保方さんの研究者としての信念と名誉回復という
意味合いがあるのでしょう。
そういう意味では、
きちんと真実が解明されSTAP細胞が存在すれば小保方さんの名誉が
回復されることを願っています。
ただ、今回のホームページ立ち上げについては
私個人で大きく憂慮していることがあります。
それは、小保方さん自身が精神的・肉体的に疲弊してうつ病を治療している
と説明していることです。
そして、多くの人から注目を浴びれば必ず否定されるということです。
人はそれぞれ考え方が違うのですから、
肯定的に受け止めてくれる人もいれば
こちらを批判してくる人もいます。
私も日々多くの人にメッセージを発信しているので、
批判されることもあります。
少し前にもありました。
私たち全国障害年金パートナーズはホームページで電子書籍を
無料で配布しているのですが、
PDFの電子書籍が開けない人のためにメールでフォローメッセージを
送っています。
そのメールは
「無料レポート、入手できました?」
という件名なのですがそれが気にくわなかったようです。
「入手できました?」ではなく「入手できましたか?」に直しなさい!
腹が立ちます!
というような言葉をもらいました。
そのような怒りの沸点が低い人とは関わりたくないので
すぐさまメルマガ登録を解除しました。
とまぁ、こんなことでも怒りをあらわにする人もいるのです。
小保方さんのような名の知れた人であれば、
発信したメッセージは多くの人に伝わるでしょう。
するとその一部の人間から否定的な言葉を送られてくる可能性が高いはずです。
健康な状態であればともかく、
うつ病の治療をしている今の状態で否定的な言葉を浴びせられるのは
治療の観点からいっても悪影響が大きいです。
何を言っても否定する人間が現れるのですから、
せめて治療中は療養に専念して発言を控えてはと心配してしまいます。
とはいえ小保方さんからすれば自分の名誉を回復したいという
思いも強いでしょうから、難しいところですね。
せめて否定的な人をシャットアウトする、
否定的なことを言う人の近くに行かないようにする
といった対策をとってほしいと思います。
これは現在うつ病で苦しんでいる人すべてにも同じことが言えます。
うつ病を発症している状態で自分を否定されると、
この否定をうまく消化できず、必要以上に自分を苦しめてしまいます。
ちょっとしたことでも否定的に受け止めてしまうことも多いため、
うつ病が治るまではできるだけ”批判”から離れることを意識してください。



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