うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

東京は人が多い。そうだ、移住しよう

From:宮里竹識
笹塚のエクセルシオールカフェより、、
今更ですが、東京って人が多いですよね。
調べてみると、
2015年12月時点で東京には1351万人が住んでいるそうです。
日本の人口が1億2730万人ですから、
日本に住んでいる人の10分の1以上の人が
東京にいることになります。
私も東京に住んでから14年経ちますが、
人の多さにはいまだに慣れません。
というより、人ごみが嫌いです。
今いるエクセルシオールカフェも満席ですし、
常連となっている下北沢のスタバもすぐに満席になります。
原宿や渋谷、新宿、池袋あたりに行った日には
人の多さにめまいを覚えるほどです。
今は下北沢に住んでいるのですが、
若者の街なので30代半ばの私にとっては
段々アウェーな感じになってきました。
というわけで、移住したいという気持ちが出てきました。
私の理想は、夏は涼しいところで過ごし、
冬は暖かいところに移動するという生活です。
幸いなことに障害年金のサポートは日本のどこにいても可能です。
実際、私たち全国障害年金パートナーズにうつ病で障害年金のサポートを
依頼する人は地方の人が多いです。
東京は4割弱で、あとは地方からの依頼です。
北海道から沖縄まで、様々な地域から依頼があります。
そして、どこからの依頼かに関係なく
障害年金受給という成果を出し続けられています。
直接お客さんと会って打合せをしなくとも、
電話とメールがあれば十分な結果が出せるのです。
そんな感じですので、その気になればいつでも移住して事務所も移転できます。
とはいえ東京のお客さんほど私に会いたがってくれます(*´∇`*)
いきなり私が東京からいなくなるのもさびしいでしょう(´・ω・`)
というわけで事務所は東京に残しつつ、
東京に通えるちょっと田舎で生活しやすいところに
移住したいと思っています。
普段の仕事は自宅兼事務所で行い、
直接会っての打合せは東京の事務所か自宅兼事務所で行う
という感じでしょうか。
実は移住先の候補地も絞れており、近く物件を見に行ってきます。
何か動きがあればまたあなたにもお伝えしますね。



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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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