うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

こんな電話相談は、30秒で終了します

From:宮里竹識
つくばのオフィスより、、profile1s
おかげさまで相変わらず忙しい状況が続いています。
障害年金受給代行の依頼は定員をオーバーする月が増え、
電話やメールでの相談がない日はありません。
その他にもやることが多々あり、
11月と12月は受給代行の定員を10名から6名に
している状況となっています。
そのような状況もあり、
私たちが対応すべきでないような相談の電話があった場合、
すぐに終了するようにしています。
例えばついさっき電話できた質問がこちら
「私の状況はこんな感じです。病歴・就労状況等申立書にどんな記載をすれば障害年金に通りますか?」
障害年金を受けられるかの判定や
相談者の課題についてなら回答しますが、
問題解決(その人個人の障害年金受給方法)については
無料相談の範囲ではありません。
私たちに受給代行も申込み、
契約してくれた人にだけお伝えするものです。
まぁ、受給代行を申し込んだ人の場合、
病歴・就労状況等申立書は私が書くのでこんな問題はありませんが・・・。
というわけで先ほどの質問をした人には
その場で無料相談の対象外であることを伝え、
すぐに電話をきりました。
電話にかかった時間は30秒ほどです。
ちなみに、非通知で電話をかけてきた場合、
私は電話に出ません。
相談の電話をするときには、
必ず電話番号を通知するようにしてください。
私は障害年金に関する様々な情報を
ブログやYouTubeを使って無料で公開していますが、
一個人が障害年金を受け取るための具体的な解決策を
無料相談でお答えすることはありません。
それは受給代行を依頼してくれた人だけの特権です。
なので、
依頼する気もないのに情報やノウハウだけ
聞き出そうとする輩は相手にしません。
私の時間をそのような人のために使うくらいなら、
一人でも多くの依頼者をサポートした方が良い
と思っています。
ちょっと厳しい言い方をしてしまいましたが、
ノウハウだけ手に入れようとする人からの電話が増えてきましたので、
正式に依頼してくれたお客さんのための時間を確保するためにも、
「こんなことはしない」
ということをはっきりと伝えておくべきだと感じたのです。
情報がほしいのであれば、
私のブログやYouTube、電子書籍で大量にありますので、
そちらを見て下さい。
これらはすべて無料です。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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