猛暑でも私がジャケットを羽織るわけ

From:宮里竹識
恵比寿のドトールより、、
連日気温が30度を超え、
暑い日が続きますね。
町を歩けばTシャツや半袖のスタイルの人を
多く見かけます。
しかし私は夏でも長袖のジャケットを使います。
なぜなら、
室内に入ったときに空調が効きすぎていて
寒く感じることが多いからです。
よくカフェで仕事をしているのですが、
長時間いるとクーラーが強すぎて体が冷えるのです。
室内に入ったばかりのときは気持ちいいのですが、
長い時間いると寒いと思います。
そんなときに長袖のジャケットを羽織ると
ちょうど良いのです。
もちろんジャケットは夏用の薄手の生地ですので、
外でも使え、室内でクーラーが効きすぎているときにも使えます。
というわけで今後も長袖ジャケットを愛用していきます!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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