うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

障害年金を受け取ることで精神的に落ち着いて生活の質を高められました!(東京都のN.Hさんの事例)

1.基本情報


氏名:N.Hさん
性別:男性
年齢:30代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:3級
年金額:約58万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約92万円)
 

2.事例


仕事が不安定で、
夜勤や一日20時間働くこともあったN.Hさん。
飲食店の仕事で外国人客とのコミュニケーションや
酔っ払った客が起こすトラブルで警察沙汰になることも
多々ありました。
そのような中、
不眠・食欲不振・パニックといった症状が出てきたのです。
8年以上治療を続けていますが
うつ病の症状は良くなりません。
仕事も1年以上できない状態が続いていました。
N.Hさんの日常生活状況は次の通りです。
●調理は行えず、インスタント食品や出前が多く栄養バランスは悪い
●部屋の片付けはできない
●人が多いところでの買い物は難しい
●薬は週に3〜4回ほど飲み忘れている
●質問されても答えるまでに時間がかかってしまう
●集団行動は困難で、家族以外の人との交流はない
●バスなどの交通機関を利用するのは難しい
●銀行でお金を下ろそうとしてパスワードを忘れてしまうことがある
●子供の学校行事に参加することもできない
●家の電話がなっても出ることができない
N.Hさんの状況ですと3級が妥当と考えていましたが、
私たち全国障害年金パートナーズがサポートすることで
無事に3級が認定されました。
 

3.N.Hさんの声


症状が良くなったり悪くなったりしている自分でも障害年金を受給できるのか、
客観的にみて受給できるのか心配でした。
障害年金の受給要件を調べていくうちに、
受給申請が難しそうなため代行していただける方を探していたところ
全国障害年金パートナーズを見つけました。
すぐに依頼しました。
うつ病専門という点と、
受給に至らなかった場合には費用を返却していただける点が決め手で
依頼を決めました。
とても丁寧に接していただいたのでスムーズでした。
 
【N.Hさんから、これから障害年金を申請する人へのメッセージ】
はじめの一歩をふみだしてしまえば、
専門家のサポートがあります。
障害年金を受けることで精神的にも落ち着いて、
生活の質を高めることができるはずです!

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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