うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

迷っているのであれば、1日も早く、相談するといいと思います。(新潟県米山光子さんの事例)


1.基本情報


 

氏名:米山光子さん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:新潟県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約105万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約150万円)

 

2.事例


 

娘が発達障害だとわかって、そのことで悩んでいた米山光子さん。
記憶がない、赤ちゃん返り、不眠、食欲低下、不安、泣いてしまう、意欲低下といった症状が現れるようになりました。
病院では特定不能の双極性障害と診断され、
7年ほど治療を続けていましたが
中々症状は良くなりません。
現在に至るまで働けない状態が続いています。

米山光子さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●入浴は多くても週1,2回しか入ることができない。
●何を買えば良いのか分からなくなる(何をしに来たのか忘れてしまう)。
●病院には一人で行けず、娘の付き添いがないと行くことができない。
●無意識に、質問されたことと、違う話をしてしまうことがある。
●銀行やATMで、必要以上のお金(あるだけ)を出してしまう。
●社会的手続きは自分でできない。
●日常生活全般が1人で行うことができない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3 .米山光子さんの声


 

障害年金受給代行を依頼する前は、依頼にあたり、申請が決定するかどうかに悩んでいた。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、SNSで知りました。

障害年金受給代行を知って、すぐに依頼をしました。

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、電話相談です。

実際に依頼してみて、よかったと思います。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人
迷っているのであれば、1日も早く、相談するといいと思います。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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