実際に依頼して思ったことは、難しい事をしなくて済み、精神的に助かりました(鳥取県 S.Mさんの事例)
1.基本情報
氏名:S.Mさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:鳥取県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:2級
年金額:約81万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約136万円)
2.事例
S.Mさんは普通に生活をしていましたが、平成23年1月頃から突然、不眠や慢性胃炎といった症状が現れるようになりました。
その後は体調不良のため働くことが難しくなっています。
S.Mさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●部屋の掃除や片付けはできていない。
●布団が引きっぱなしになっている。
●人が多いところで買い物ができない。
●週2,3回ほど薬の飲み忘れがある。
●相手が何を言っているのか分からなくなる。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●本や新聞が読めなくなってきた。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.S.Mさんの声
障害年金を受給する前は、金銭面で悩んでいました。
厚生年金・国民年金をあまりかけていなかったからです。
全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、インターネットです。
すぐに依頼しました。
依頼した決め手は、うつ病に特化した労務士さんがいらっしゃると思い、検さくしました。
実際に依頼して思ったことは、難しい事をしなくて済み、精神的に助かりました。
(担当社労士の)山崎さんは質問した事に対してすべて答えて下さり、本当にありがたい存在です。
感謝しています。ありがとうございました。
全国のうつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
うつ病専門の労務士さんがいらっしゃるので、無理だとあきらめずに一回相談されてみるのもいいではないでしょうか。
私はあきらめませんでした。



