他社にはない「気合い」を感じました(東京都 E.Tさんの事例)
1.基本情報
氏名:E.Tさん
性別:男性
年齢:60代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約250万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約890万円)
2.事例
早朝から緊張状態で長時間の労働を行っていたE.Tさん。
そのような状況の中、不眠、ぼーっとする、過眠といった症状が現れるようになりました。
体調悪化により退職し、1年以上も働けない状況が続いていました。
E.Tさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができない、冷凍食品の解凍も難しい。
●洗濯は自分でできず、代わりにヘルパーが行なってくれる。
●薬を飲んだか分からなくなる事がある。
●営業や知らない人の、突然の訪問に対応できない。
●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用が難しい。
●倦怠感が強くて、よく転んだり、つまずいてしまう。
●難しい話を理解することができない。
●ヘルパーのサポートがなかったら一人で生活をすることができない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.E.Tさんの声
障害年金を受給する前は、精神障害者手帳3級を取得していましたが、手帳3級では障害厚生年金2級受給は統計上も難しいため、なんとか打開策はないか検討していました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行については、自分で申告する気力がないのでウェブで検索していたところ、御社に巡り合いました。
ユーチューブも拝見しました。
依頼することについては、比較的早期に決めたと思います。
依頼した決め手は、宮里代表や担当していただいた鶴岡先生の熱量を感じて依頼しました。
他社にはない「気合い」を感じました。
実際に依頼して思ったことは、鶴岡先生に親身になって相談に乗っていただいて助かりました。
仕事も早い!
当時の健康状態のヒアリングも丁寧で、医師に適切に状況を伝えられたと思います。
全国の、うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
「全国障害年金パートナーズ」の成功報酬は同業他社に比べると確かに割高です。
ただ、他社さんも平均すると2カ月前後では。
その差は1カ月。
これを高いとみるかどうか。
「安かろう悪かろう」でいいのか。
私が他社に依頼して障害厚生年金3級の受給だったらかなり後悔したと思います。
パートナーズさんでダメだったらまああきらめもついたかと。
担当医師も言っていましたが、成功報酬の支払いをけちって自力で申請しようとして、手続きが長期化し、結局は断念してしまう人もいるとか。
通っている病院の医師が障害年金制度に精通しており、ケースワーカーも在籍し、万全のバックアップ体制がある医療機関なら自力もありでしょうが、現実にはレアケースかと。
自力にこだわり病状が悪化しては元も子もありません。
私は障害者手帳の申請も行政書士さんに依頼して比較的短時間で手帳を取得。
おかげで確定申告にも間に合い、成功報酬を大きく上回る減税効果がありました。
ついでに退職金にも障害者控除が適用されました。
事後的に検証したところ、障害者手帳の申請は自力でも可能だったなと思いますが、障害年金はとても無理だったかと。
プロに任せて良かったと思います。
成功報酬はちょっとお高いですけどね。(笑)



