短期のバイトでも病気で休むことがあると雇ってもらえないまま、20年も経ち、どうしたら良いのか本当に悩んでいました(北海道 田村さんの事例)

1.基本情報


氏名:田村さん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:北海道
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約152万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約343万円)

 

2.事例


きつい仕事、彼氏と親友による裏切り、流産の経験などでストレスが重なった田村さん。
そのような状況の中、情緒不安定、ネガティブになる、すぐに泣いてしまうといった症状が現れるようになりました。
体調悪化によりアルバイトを退職。
以降、8年以上も働けない状況が続いていました。

田村さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食程度しか摂ることが出来ない
●部屋の掃除や片付けはできず、部屋は散乱状態となってしまう。
●1人で外出するのが難しいため、買い物は夫の付き添いが必要となる。
●病院には1人で行けず、夫の付き添いがないと行くことができない。
●知らない人からの電話に出ることができない。
●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用できない。
●地域の人との交流はできていない。
●基本的には臥床して過ごしており、日常生活における身の回りの多くに、家族の援助を必要としている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
遡って2級の年金が認められました。

 

3.田村さんの声


障害年金を受給する前は、主治医に「障害年金なんてもらえない!」と言われた20年近く前にあきらめており、短期のバイトでも病気で休むことがあると雇ってもらえないまま、20年も経ち、どうしたら良いのか本当に悩んでいました。

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットでの検索で知りました。
「うつ病、障害者年金、社労士」と調べて出てきました。

依頼するのに時間はかからなかったです。
費用など調べて、すぐにお願いしました。

依頼した決め手は、「うつ病専門」というのが大きかったです。

実際に依頼して思ったことは、初診の病院はもうなく、やること調べることも沢山ありましたが、(担当社労士の)長塚さんがとても話しやすい方だったのと、合間、体調不良で、精神的にキツイ時もあったのですが、頑張れてよかったです。

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
私のまわりにも「もらえない」と私と同じ様に、あきらめている方がいます。
過去にさかのぼっての書類を書くなど1人では難しい。
私の様に何十年も病気の人間には、助けて力になってくれる社労士さんがいてくれて良かったです。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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