お金に少しゆとりが出来ると、こんなに精神安定につながるんだなと感謝の日々です(京都府 小山さんの事例)
1.基本情報
氏名:小山さん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:京都府
病名:双極性障害
請求方法:事後重症請求
結果:2級
年金額:約166万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約650万円)
2.事例
夫が仕事で月に3日しか休みがなく、そのため育児を一人で行い、疲労が蓄積していた小山さん。
コロナ休業後に復職するも、皆の前で上司に怒鳴られ、人格を否定され、自分の中で何かが壊れたように感じます。
やがて令和5年2月頃より、気分の落ち込み、不眠、嘔吐、希死念慮、自然と涙が出るといった症状が現れるようになりました。
小山さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1〜6食と、拒食と過食を繰り返している
●育児も含めて家事代行に手伝ってもらっている
●躁のときにFX取引を行い、150万円の損失を出した
●自分を良く見せようと症状を軽く伝えてしまうことがある
●家族以外の人との交流はない
●火傷などで怪我をしてしまった(熱いものを無意識に触ってしまう)
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.小山さんの声
障害年金を受給する前は、傷病手当が丁度切れるタイミングで、働ける状態じゃないのにこれからどうしよう…と思って悩んでいました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットでたまたま知りました。
しばらくは(受給代行を)お願いするか悩みました。
他の業者の事も見てみたりしました。
すぐお願いしなかったのは、やはり、少しお高いなと思ったからです。
実際にお電話してみると、その寄りそってくれる姿勢におどろきました。
心を病んでいる人は、否定されたり高圧的だと心が苦しくなりますが、そんな事一切なく、いつでも優しく、話を聞いてくださり、この方にお願いしようと決めました。
実際に依頼して思ったことは、ものすごく丁寧に、分かりやすく、そして迅速に動いて下さいました。
一人じゃとても無理だったと思います。
心も身体もしんどく動けない病気の方は、ややこしい手続き自体とても大変です。
本当に心強かったです。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
真心こめて確実に動いてくれる方々です。
悩んでいるよりまず行動してみてください。
お金に少しゆとりが出来ると、こんなに精神安定につながるんだなと感謝の日々です。



