自分で申請しようと思っていましたが、なにひとつ書けませんでした。 ただ悩む毎日で心が暗くなりました(宮城県 小島さんの事例)

1.基本情報


氏名:小島さん
性別:男性
年齢:60代
都道府県:宮城県
病名:自閉スペクトラム症、注意欠陥多動性障害
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約83万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約138万円)

 

2.事例


幼少期からこだわりが強く、融通の効かない子供だった小島さん。
本音と建前か区別できず人間関係に苦労していました。

自分が病気だとは思わずに過ごしていましたが、やがて体調悪化により働けなくなり、引きこもりがちになります。
そこで病院を受診して初めて、自分が自閉スペクトラム症、注意欠陥多動性障害ということがわかり、障害年金を申請することを考えました。

しかし自分で申請しようと思っても、いざやろうとすると心が重くなり、全く進められませんでした。

小島さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食摂れれば良い方。全く摂れない日も多い。
●洗濯は毎日できず、1週間から10日に1回程度しか行えてない。
●買い物は1人で行くことができず、知人の付き添いが必要となる。
●病院には1人で行けず、知人の付き添いがないと行くことができない。
●知らない人からの電話に出ることができない。
●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用できない。
●市役所といったところで手続きは自分でできず、知人の付き添いが必要となる。
●基本的には臥床して過ごしており、日常生活における身の回りの多くのことに援助を必要としている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
2級の年金が決定しました。

 

3.小島さんの声


障害年金を受給する前は、お金もないので自分で(申請を)やろうと考えていましたが、それが心の重荷となりました。
精神科の医師から障害者年金をすすめられたのですが、自分が障害者年金を申請する資格がないと思い込んでいました。

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、SNSの障害者年金が申請できるか調べられる無料診断で確認してみようと思ったのがきっかけで知りました。
SNSの広告でなぜか1番印象に残っていました。

依頼したかったのですが、自分の力でも申請できそうだと感じていました。
他の代行と比較して決めようとも考えていました(実際は比較しませんでした)。

依頼した決め手は、担当者の長塚崇宏さんの芸人仲間の助けられなかった話をきいて、とてもいいお人柄だと感じ、長塚さんを信じようと思ったことです。
あたたかな心を感じたからです。

実際に依頼して思ったことは、基本自分がやらねばならないことも明確に言ってもらえたし、それ以上にあれこれと求められなかったのは非常に助かりました。
心不全で30日間入院したときも追加でやらねばならない事もなく、安心しておまかせできました。

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
僕は自分で申請しようと思っていましたが、なにひとつ書けませんでした。
ただ悩む毎日で心が暗くなりました。
うつが悪化してしまいました。
そんな悩む毎日がとても無駄だったと思います。
最初から心のあるプロにおまかせしておけばよかったと心底おもいます。
悩むなら最初から依頼した方が時間も心も安心も、そして確実性もあり、お得だと僕は強く思いました。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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