医師からは「うつ病では障害年金をもらえない。」と言われていました。 しかし、インターネットで調べていると受給者もいるとの情報もあり、何を信じればいいのか分からなくなっていました(佐賀県 R.Iさんの事例)
1.基本情報
氏名:R.Iさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:佐賀県
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
結果:さかのぼって3級
年金額:約62万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約168万円)
2.事例
職場での人間関係で強いストレスを感じていたR.Iさん。
やがて令和5年7月頃から、集中力の低下、急に涙が出てくる、衝動的に車の危険運転をする、感情のコントロールができない、といった症状が現れるようになりました。
R.Iさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●特定のもの(甘いもの)ばかり食べてしまう。
●朝起きての洗面・歯磨きはできていない。
●今必要のないもの(100万円の情報商材)を買ってしまい、後悔をしてしまう。
●病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●車の運転も難しいことがある。
●外出の頻度は、病院に行くとき以外ない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事にさかのぼって3級の年金が認められました。
3 .R.Iさんの声
障害年金を受給する前は、医師からは「うつ病では障害年金をもらえない。」と言われていました。
しかし、インターネットで調べていると受給者もいるとの情報もあり、何を信じればいいのか分からなくなっていました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、インターネットで調べている中で知りました。
最終的に2社で迷っていましたが、うつに特化されているという点を信じて依頼すると共に、病院も転院しました。
依頼した決め手は、不支給となった場合、10万円が支給されるという点です。
(私のケースでは手付け金1万円が返金となりましたが)
実際に依頼して思ったことは、気になることはしっかり分かるまで答えてくださり、とても頼りになりました。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
うつ病で働けない自分に劣等感や金銭的不安も感じることは多いにあります。
でも、障害年金を受給できたことで金銭的不安が少し解消され、障害者手帳も発行できます。
少し勇気をもって依頼してみること、おすすめします!



